多文化関係学会 2018年度第1回 関東地区研究会

いつ:
2018年5月26日 @ 1:30 PM – 4:00 PM
2018-05-26T13:30:00+09:00
2018-05-26T16:00:00+09:00
どこで:
成城大学7号館 711教室
日本、〒157-0066 東京都世田谷区成城6丁目1−20
料金:
500円

多文化関係学会
2018年度第1回 関東地区研究会
日時:2018年5月26日(土)13時30分〜16時(13時より受付開始)
場所:成城大学7号館 711教室

参加費:無料
茶話会:500円
題目: 「ろう者からみた聴者の世界」
講師: 菊川 れん先生 (フリーランス手話講師)
角田 麻里先生 (関東学院大学)
お申し込みはここをクリック

*************************

ろう者と初めて会った時どのようにコミュニケーションを取ればいいのかをまずはワークショップ形式で体験してもらいます。ろう者が使っている手話にはどのような特徴があるのか、日本にいながら聴者とは違う文化を持っているろう者のろう文化とは何なのか、ろう者から見た聴者の世界について、教育、社会、日常生活などの例を挙げながら検証していく。
最近ろうの学生が大学に入ることが多く、このような学生にどのように対応すればいいかヒントになれば幸いです。

http://www.js-mr.org/seminer/kenkyu_kanto/

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イベントカレンダー

10月
27
10:00 AM 第46回 アカデミック・ジャパニー... @ 関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブスクエア大阪)1004 教室
第46回 アカデミック・ジャパニー... @ 関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブスクエア大阪)1004 教室
10月 27 @ 10:00 AM – 5:30 PM
日本語教育学研究における 質的データ分析法の意義と課題 日本語教育学領域において質的データ分析法への関心は、近年、本格的に高まり、分析法を紹介した書 籍の出版もなされるようになりました。一方で、当該データ分析法が、日本語教育研究においてどのような 意味をもつのかについては、それほど議論が進んでいません。そこで、第 46 回研究会では、日本語教育 でも多く実施されるようなった質的データ分析法として、TEA、会話分析、ライフストーリー、M-GTA を取り 上げます。日本語教育に軸足をもつ研究者が、その質的データ分析法を用いて研究を実施することの意 義について、実際に研究を実施した体験談を踏まえて議論します。 登壇者: 北出慶子氏(立命館大学)・山本真理氏(関西学院大学) 三代純平氏(武蔵野美術大学)・牛窪隆太氏(関西学院大学) 日時: 2018年10月27日(土)14:00−17:30 場所: 関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブスクエア大阪)1004 教室 参加費:会員(無料)・非会員(1000 円) ※申し込み方法等、詳細は後日 AJG 研究会 HP、会員 ML にてお知らせします。 第 46 回研究会担当幹事:牛窪隆太、小森万里、寅丸真澄、内藤真理子、三代純平、村上康代、脇田里子 お問い合わせ先: ushikubo@kwansei.ac.jp(牛窪隆太)
10:30 AM 日本語教師のためのICT活用セミナー @ AP市ヶ谷
日本語教師のためのICT活用セミナー @ AP市ヶ谷
10月 27 @ 10:30 AM – 4:30 PM
日本語教師の日常を断捨離? それなら身近なことからICTを活用しましょう! 授業の準備から生徒の学習状況の共有など、簡単に取り入れられるものを紹介します。また、これからの日本語教師の業務の形を、皆さんと話し合います。 お申し込みはお早めに。
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