連続講座ー 移民二世からの研究発信 第4回ー

いつ:
2018年4月21日 @ 3:00 PM – 5:00 PM
2018-04-21T15:00:00+09:00
2018-04-21T17:00:00+09:00
どこで:
上智大学大阪サテライトキャンパス教室2(カトリック大阪梅田教会2階)
日本、〒531-0072 大阪府大阪市北区豊崎3丁目12−8
連絡先:
上智大学グローバルコンサーン研究所
070-6519-1391

連続講座ー 移民二世からの研究発信 第4回ー (大阪4/21)

【移住者と連帯する全国ネットワーク移住者の権利キャンペーン2020「ここにいるKoko ni iru.」賛同企画】

 

外国から出稼ぎ労働者が来日するようになって30年が経過し、日本で育った子ども世代のなかから、「移民研究者」が誕生しています。「移民」を、みずから経験してきた研究者たちは、自分たちを対象としてきた先行研究をどのように読み、研究者としてみずからはどのようにアプローチしていくのでしょうか。

第4回目は、カトリック教会における宗教実践について、ペルー出身のカルロス・オチャンテさんとロサ・オチャンテさんの報告と谷富夫さんのコメントです。

今回は初めて関西で開催します。お近くの方はぜひご参加ください。

日時:4月21日 15:00~17:00
場所:上智大学大阪サテライトキャンパス教室2(カトリック大阪梅田教会2階)
住所とアクセス:大阪市北区豊崎3丁目12番8号
地下鉄「中津駅」3番出口より徒歩3分、阪急「梅田駅」茶屋町口より徒歩4分、JR「大阪駅」御堂筋北口より徒歩10分
https://www.sophia.ac.jp/…/itd24t00000…/itd24t000000394l.pdf

報告者:カルロス・オチャンテ(奈良学園大学非常勤講師)/ロサ・オチャンテ(奈良学園大学助教)

タイトル:「カトリック教会における多言語・多文化環境の実態:三重県伊賀市の事例」

コメンテーター:谷富夫(甲南大学)

主催:上智大学グローバルコンサーン研究所
共催:移住者と連帯する全国ネットワーク貧困対策プロジェクト

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全日 カイロ大学文学部日本研究センター... @ カイロ大学
カイロ大学文学部日本研究センター... @ カイロ大学
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カイロ大学文学部日本研究センター国際シンポジウム 「明治以降の日本の経験から学ぶ―明治150周年を迎えて―」 発表者・共催・協賛大学募集のお知らせ この度、カイロ大学文学部・日本研究センターでは、活動始めの行事として「明治以降の日本の経験から学ぶ―明治150周年を迎えて―」と題するテーマで国際シンポジウムを開催する運びとなりました。 平成30年(2018年)の今年は、明治150周年に当たります。明治以降、日本は多岐にわたる近代化への取り組みを行い、現在の日本という国の基本的な形を築き上げたことから、その道のりと取り組みには高い注目が集まっています。特にエジプトでは,日本が科学技術立国となった理由や背景を聞かれることが多々ありますが、これまで日本の近代化の過程や経験の分析が十分になされてきたとは言えません。明治150周年という節目を迎え、明治以降になされた日本の国づくりや近代化のプロセスを日本並びに中東地域の研究者の視点から、議論・分析することは,現在、人材育成に力を入れ、地域の経済・産業大国化を目指しているエジプト(などの諸外国)にとって、有効な視点を提示することができるのではないかと思われます。このような観点から, 今回のシンポジウムでは、多岐・多様な分野における発表を募り、日本の近代化の経験からの学びや活用方法等について議論する場とできればと希望しております。是非皆様のご参加を賜り、充実したシンポジウムにいたしたく、ここにご案内申し上げます。   テーマ: 明治以降の日本の経験から学ぶ―明治150周年を迎えて― 会期:2018年9月22日(土)~23日(日) 会場:カイロ大学施設 【シンポジウム内容・テーマ】 ①教育改革(教育制度・教育と社会・大学) ②産業革命(最先端技術 ・省エネルギー・再生可能エネルギー・環境) ③外交:日本と国際社会(明治以降の日本外交・中東対策・日本と国際社会・平和学) ④文化(文学と美術・翻訳・日本語教育・大衆文化) ⑤パネル・ディスカッション「明治以降の日本の経験から学ぶ―明治150周年を迎えて」    応募方法・スケジュール: ■発表者募集開始:2018年5月10日 ■応募方法:以下の書類・情報を締め切りまでに指定のメールアドレスまでお送りください。 (1)申請書(添付) (2)テーマ:上記①から④までのテーマから1つを選択 (3)発表題名(日・英) (4)要旨①:英語(400語) (5)要旨②:アラビア語(400語)乃至は日本語(800字) (6)パスポート・コピー ■メールアドレス: (meiji150.cu.nikken@gmail.com) ■担当者:森田誠亮、アシュラフ・アブドルカーデル(センター事務局) ■宿泊予約:限定数にてカイロ大学ゲストハウス(キャンパス内)をご用意できます。 一人部屋:一泊 35ドル、二人部屋:一泊 50ドル(現地払い) ただし、部屋数に限りがありますので、応募種類と一緒にご希望を明記のこと。定数に達した場合には,カイロ市内のホテルをご案内いたします。 ■発表応募締切り:2018年7月21日(土) ■採否決定:2018年8月上旬(採用となった発表者のみ通知をお送りします。) ■発表原稿の締め切り:2018年8月31日(金) ■プログラム最終決定:2018年9月上旬 共催・協賛・協力団体のご参加を希望される場合、下記の連絡先までお問合せください。 連絡先 カイロ大学文学部・日本研究センター E-mail:cjs.head@cu.edu.eg 担当: ワリード・イブラヒム(センター長・実行委員長) ワリード・F・イブラヒム カイロ大学文学部教授 日本研究センター長
1:30 AM やさしい日本語を話そう ー2020年... @ 高洲公民館 
やさしい日本語を話そう ー2020年... @ 高洲公民館 
9月 22 @ 1:30 AM – 4:00 AM
やさしい日本語を話そう ー2020年に向けて お・も・て・な・しー日付 平成30年9月22日(土曜日) 開催時間 午後1時30分 から 午後4時00分 まで 場所 高洲公民館 [高洲公民館] 対象 18歳以上 内容 「やさしい日本語」とは、外国人にもわかるように配慮した「わかりやすい日本語」のことです。 外国語を使わなくても、外国人にも分かりやすい日本語でコミュニケーションができます。 では、地域で暮らす外国人に何かを伝えたいとき、私たちはどんな日本語で話せばいいのでしょう・・・ この講座で、外国人との暮らしやすい地域づくりについて、一緒に考えませんか? 講師 吉開 章 氏(やさしい日本語ツーリズム研究会) 荻嶋 初栄 氏(ヒューマンアカデミー) http://www.city.urayasu.lg.jp/ev…/shogai/takasu/1023440.html
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