連続講演会・国際シンポジウム 「国際日本研究へのまなざし―ことば・文化・教育―」:第5回 “Omotenashi”の先へー観光で国をひらくということー

いつ:
2018年1月18日 @ 5:45 PM – 7:15 PM
2018-01-18T17:45:00+09:00
2018-01-18T19:15:00+09:00
どこで:
東京外国語大学 研究講義棟101教室
日本、〒183-0003 東京都府中市朝日町3丁目11−1
料金:
無料
連絡先:
東京外国語大学大学院国際日本学研究院 東京外国語大学国際化拠点室
042-330-5829

連続講演会・国際シンポジウム 「国際日本研究へのまなざし―ことば・文化・教育―」:第5回 “Omotenashi”の先へー観光で国をひらくということー

政府への提言を続ける一方、国内各地の観光振興のため奔走し、京都国際観光⼤使、東京の観光振興を考える有識者会議メンバー、二条城特別顧問などを務めるアトキンソン⽒に、五輪開催とその後の日本の経済発展に向けて、“Omotenashi”で終わらない日本の観光産業戦略を語っていただきます。

日本文化(文化財)を観光資源として捉え、より戦略的に活⽤していくにはどうすればいいのか、考えてみましょう。

にほんごぷらっと編集部

にほんごぷらっと編集部にほんごぷらっと編集部

投稿者プロフィール

「にほんごぷらっと」の編集部チームが更新しています。

この著者の最新の記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


イベントカレンダー

6月
1
4:30 PM 講演会「ことばの力学~応用言語学... @ 早稲田大学早稲田キャンパス14号館4階403教室
講演会「ことばの力学~応用言語学... @ 早稲田大学早稲田キャンパス14号館4階403教室
6月 1 @ 4:30 PM – 6:00 PM
【講演会「ことばの力学~応用言語学への招待~」(6/1)】 ことばは知らない間に人間の行動を左右します。標準語と方言、英語と現地語など、複数の言語が関わる状況では、優劣を生み出す無意識の力学が働きます。 本講演会では、問題を科学的に解決するための言語学-応用言語学の最新の研究から、外国語教育、バイリンガリズム、異文化との接し方、法言語学、手話、言語障害など幅広いテーマを取り扱います。是非、奮ってご参加下さい。 【開催日時】2018年6月1日 (金)16:30~18:00 ※16:15開場 【開催場所】早稲田大学早稲田キャンパス14号館4階403教室 【対象】早大生・教職員・一般 【講演者】白井恭弘氏(ケースウエスタンリザーブ大学教授) 【演題】ことばの力学~応用言語学への招待~ 【使用言語】日本語(手話通訳有) 【備考】事前申込み不要 当日は手話通訳の情報保障を用意しております。その他何らかの配慮が必要な方は5月23日までにメールでご相談ください。 【主催・お問合せ】教育学部複合文化学科 E-mail: 180601kouenkai@list.waseda.jp 【共催】早稲田大学スチューデントダイバーシティセンター
6月
2
2:30 PM 6月開講養成プログラム説明会 @ カイ日本語スクール(本校)
6月開講養成プログラム説明会 @ カイ日本語スクール(本校)
6月 2 @ 2:30 PM – 4:00 PM
養成プログラム6月開講・無料説明会開催! これから日本語教師を目指す方、 日本語教師としてまだ1、2年という方向け、 実践力を高めるためのカイ日本語スクールの養成プログラム。 420時間の座学が終わったら、 教壇に立つために動きを身につける番です。 「何を受けたらいいのかわからない」 「どんな学校か見てから決めたい」 そんな方向けに説明会を開きます。お待ちしています!
ページ上部へ戻る