災害が起きても孤立させない、ベトナム人留学生は「多文化防災リーダー」として活躍…市職員を対象にした「やさしい日本語」の研修も(読売新聞オンライン2025年12月20日)
- 2026/1/13
- ピックアップ
- 災害が起きても孤立させない、ベトナム人留学生は「多文化防災リーダー」として活躍…市職員を対象にした「やさしい日本語」の研修も(読売新聞オンライン2025年12月20日) はコメントを受け付けていません

災害が起きても孤立させない、ベトナム人留学生は「多文化防災リーダー」として活躍…市職員を対象にした「やさしい日本語」の研修も(読売新聞オンライン2025年12月20日)
阪神大震災で大きな被害を受けた神戸市が日本人住民と外国人の橋渡し役となる「多文化防災リーダー」制度をスタートさせた。阪神大震災では日本語が不自由な外国人に支援情報などが伝わらなかった。こうした事態を繰り返さないよう日本語で会話ができる留学生ら33人を多文化防災リーダーに認定し、リーダーとなったベトナム人留学生が防災訓練に参加した。
https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/feature/shinsai117/20251220-GYTAT00001/?ref=yahoo




















