モニカ=日伯の歴史・文化がマンガに=移民110年を記念して(ニッケイ新聞2019年11月22日)

モニカ=日伯の歴史・文化がマンガに=移民110年を記念して(ニッケイ新聞2019年11月22日)

ブラジルの漫画家、マウリシオ・デ・ソウザ氏が昨年の移民110年を記念してコミックを作成した。日本人のブラジル移住と日系人のデカセギの経緯や生活ぶりを並べて紹介する内容。時代は違ってもそれぞれに言語や文化の違いに戸惑いながら「新しい祖国」に適応していく様子が描かれ、異文化理解を進めるための教材にもなりそうだ。

https://www.nikkeyshimbun.jp/2019/191122-74colonia.html

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公益社団法人日本語教育学会の2026年度春季大会は、2026年5月23日(土)、24日(日)、オンラインにて開催します。 2026年度春季大会発表応募は、【2025年12月25日(木)日本時間23:59】までに、マイページからの「新規発表申込」をお願いいたします。マイページでの発表応募システムのご利用にあたっては、事前に、当該年度の年度会費の納入を完了していただけますようお願いいたします。 新入会の方は、事前に、マイページでの新規登録と入会金・年度会費の納入をお願いいたします。入会完了までに約2週間を要しますので、余裕をもって入会手続きをお進めください。 ※2026年度春季大会は全面オンライン開催となります。予め発表方法についてご了承のうえ、発表申込をお願いいたします。 1)パネルセッション、口頭発表については、事前の動画提出は不要となりました。当日リアルタイムでオンライン発表、質疑応答をしていただきます。 2)ポスター発表についても、事前のポスター公開はなくなりました。当日、指定のドライブでポスターのファイルを掲示した上で 、リアルタイムで質疑応答をしていただきます。 ※今回は発表募集テーマ「変化の時代をとらえる日本語教育の知:「共に生きる社会」とことばをつなぐために」での発表も募集しております(テーマ関連以外の発表も通常どおり受け付けます)。 上記の詳細や発表要領等については、各種書類をご確認のうえご応募をお願いいたします。

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