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2018/10/19

日本語教育推進基本法の原案修正で、海外の日本語教師らが署名活動

日本語教育推進基本法の原案修正で、海外の日本語教師らが署名活動 母語・継承語…

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2018/7/27

「全国に夜間中学の開設を」
永田町で政治家と教師の研修交流会

「全国に夜間中学の開設を」――永田町で政治家と教師の研修交流会 超党派の夜間…

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2018/10/22

朝日新聞の「多民社会」のキャンペーンと国際紅白歌合戦

朝日新聞の「多民社会」のキャンペーンと国際紅白歌合戦 朝日新聞が10月21日…

イベントカレンダー

10月
27
10:00 AM 第46回 アカデミック・ジャパニー... @ 関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブスクエア大阪)1004 教室
第46回 アカデミック・ジャパニー... @ 関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブスクエア大阪)1004 教室
10月 27 @ 10:00 AM – 5:30 PM
日本語教育学研究における 質的データ分析法の意義と課題 日本語教育学領域において質的データ分析法への関心は、近年、本格的に高まり、分析法を紹介した書 籍の出版もなされるようになりました。一方で、当該データ分析法が、日本語教育研究においてどのような 意味をもつのかについては、それほど議論が進んでいません。そこで、第 46 回研究会では、日本語教育 でも多く実施されるようなった質的データ分析法として、TEA、会話分析、ライフストーリー、M-GTA を取り 上げます。日本語教育に軸足をもつ研究者が、その質的データ分析法を用いて研究を実施することの意 義について、実際に研究を実施した体験談を踏まえて議論します。 登壇者: 北出慶子氏(立命館大学)・山本真理氏(関西学院大学) 三代純平氏(武蔵野美術大学)・牛窪隆太氏(関西学院大学) 日時: 2018年10月27日(土)14:00−17:30 場所: 関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブスクエア大阪)1004 教室 参加費:会員(無料)・非会員(1000 円) ※申し込み方法等、詳細は後日 AJG 研究会 HP、会員 ML にてお知らせします。 第 46 回研究会担当幹事:牛窪隆太、小森万里、寅丸真澄、内藤真理子、三代純平、村上康代、脇田里子 お問い合わせ先: ushikubo@kwansei.ac.jp(牛窪隆太)
10:30 AM 日本語教師のためのICT活用セミナー @ AP市ヶ谷
日本語教師のためのICT活用セミナー @ AP市ヶ谷
10月 27 @ 10:30 AM – 4:30 PM
日本語教師の日常を断捨離? それなら身近なことからICTを活用しましょう! 授業の準備から生徒の学習状況の共有など、簡単に取り入れられるものを紹介します。また、これからの日本語教師の業務の形を、皆さんと話し合います。 お申し込みはお早めに。
1:00 PM 第2言語習得研究会(関東)第101回... @ お茶の水女子大学 共通1号館 301
第2言語習得研究会(関東)第101回... @ お茶の水女子大学 共通1号館 301
10月 27 @ 1:00 PM – 5:00 PM
第2言語習得研究会(関東) 第101回研究会プログラム ◆ 日時: 2018年10月27日(土) 13:00~ 17:00(開場12:30) ◆ 場所: お茶の水女子大学 共通1号館 301 ★ 会場にご注意ください! *大学まで;http://www.ocha.ac.jp/common/image/access_map2.jpg 土曜のため、正門(東門)しか開いていません。 正門は春日通り沿いですので、最寄り駅は丸の内線の茗荷谷駅になります。 *学内マップ;http://www.ocha.ac.jp/help/campusmap_l.html#no1(⑤番の建物です) ◆ 事前申し込みは不要です。 ◆ 参加費 2,000円 (6月に行われました第100回研究会にご参加いただいた方は無料となります。) ◆ プログラム 【研究発表】13:00-15:10 1. 13:00-13:40 陳夢夏  一橋大学大学院生 「中国語母語話者による二字漢字語の意味理解に関する考察―漢字語カテゴリーに着目して―」 2. 13:45-14:25 朴美貞 昭和女子大学大学院生 「韓国人日本語学習者による終助詞「ね」の習得─自由会話コーパスをデータとして─」 3. 14:30-15:10 萩原章子 国際基督教大学 日本語教育プログラム 講師 「非漢字圏学習者による音-意味―字形の関連付け:認知的負荷の観点からの検証」 【ご講演】 15:30-17:00 本林響子先生(お茶の水女子大学) 「言語・社会・SLA – 社会言語学とSLAの接点を探る」
2:00 PM 日本語OPI研究会 公開講演会 @ 東洋大学白山キャンパス1号館
日本語OPI研究会 公開講演会 @ 東洋大学白山キャンパス1号館
10月 27 @ 2:00 PM – 4:30 PM
題目:「第二言語学習者の発達の可能性を探る−ダイナミック・アセスメントの理論と実践–」 講師:義永美央子先生(大阪大学教授) 概要:近年、ヴィゴツキーの「発達の最近接領域」の理論に基づくダイナミック・アセスメント(DA)が第二言語教育にも取り入れられつつある。DAでは、被評価者が単独で遂行できない課題には、評価者が手がかりやヒントを与えて遂行を支援する。その過程を通じ、学習者の現時点での発達段階のみならず、今後の発達の可能性をも見極める評価方法として期待されている。本講演では、DAの理論的視座や言語能力観を概観した上で、DAの具体事例を紹介し、DAの課題と可能性について検討する。 日時:2018年10月27日(土)14時~16時半(13時半開場) 場所:東洋大学白山キャンパス1号館 http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html 費用:会員 無料、非会員 300円(資料代等実費のみ) スケジュール: 14:00-14:10 開会、講演者のご紹介 14:10-15:40 ご講演 15:40-16:00 質疑応答 16:00-16:30 お茶とお菓子の懇親会 16:30閉会 その後,懇親会を予定。追ってお知らせいたします。 以下から参加申し込みをお願いいたします。 http://opi.jp/ 問い合わせ先:日本語OPI研究会 inquiry@opi.jp
10月
28
1:00 AM JOPTの新しい船出 @ 東京外国語大学留学生日本語教育センター「さくらホール」
JOPTの新しい船出 @ 東京外国語大学留学生日本語教育センター「さくらホール」
10月 28 @ 1:00 AM – 5:30 AM
私たちJOPT研究グループでは科研費の補助を得て日本語口頭能力テストを開発しております。毎年,研究の進捗や成果を公開するシンポジウムを開催しておりますが,今年も10月28日に東京外国語大学でJOPT第2期の最初のシンポジウムを 開かせていただくことになりました。今回は,JOPT以外にも複数のテストを紹介する企画を用意致しました。奮ってご参加くださいますようご案内申し上げ ます。 ウェブサイト:http://jopt.jp/#tab14 開催情報: ■日時:2018.10.28 13:00~17:30 ■場所:東京外国語大学留学生日本語教育センター「さくらホール」 ■参加費無料 ■プログラム 第一部|JOPTの第二期の概要と試行の分析結果(13:00~14:20) ・ 13:00-13:20 JOPT第2期のテストデザイン(六川雅彦) ・ 13:20-13:40 JOPT第2期の作題と試行(嶋田和子) ・ 13:40-14:00 JOPT第2期の評価(伊東祐郎) ・ 14:00-14:20 JOPT第2期のデータ収集と分析(李在鎬) 第2部|ポスターセッション(14:40-16:40) ・島田めぐみ・谷部弘子・孫媛:日本語認知診断テストの開発例と課題 ・坂野永理:CEFR準拠のcandoを使用した自己評価 ・西川朋美:日本生まれ・育ちのJSLの子どもを対象とした日本語文法テストの開発とその背景 ・松下達彦・川村よし子・篠﨑大司:調整中 ・渡部倫子・坂野永理・田畑サンドーム光恵:読みの流暢さ測定ツールの開発プロセス ・吉川 達:調整中 第3部|グループ別ディスカッション(16:50-17:30) ・複数のグループに分かれて,討論します。
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