高知でもやさしい日本語を 外国人は土佐弁が苦手(高知新聞PLUS2022年8月2日)

高知でもやさしい日本語を 外国人は土佐弁が苦手(高知新聞PLUS2022年8月2日)

高知新聞がルビ付きの「やさしい日本語新聞」を。高知県では土佐弁を話人が多いのですが、外国人は方言がわかりません。高知にはカツオ漁を行うインドネシア人の技能実習生がたくさんいます。3年間、日本人と船で一緒に生活するので、「国に帰るときは、みんな標準語より土佐弁の方がうまくなっている」そうです。

https://www.kochinews.co.jp/article/detail/333431

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公益社団法人日本語教育学会の2026年度春季大会は、2026年5月23日(土)、24日(日)、オンラインにて開催します。 2026年度春季大会発表応募は、【2025年12月25日(木)日本時間23:59】までに、マイページからの「新規発表申込」をお願いいたします。マイページでの発表応募システムのご利用にあたっては、事前に、当該年度の年度会費の納入を完了していただけますようお願いいたします。 新入会の方は、事前に、マイページでの新規登録と入会金・年度会費の納入をお願いいたします。入会完了までに約2週間を要しますので、余裕をもって入会手続きをお進めください。 ※2026年度春季大会は全面オンライン開催となります。予め発表方法についてご了承のうえ、発表申込をお願いいたします。 1)パネルセッション、口頭発表については、事前の動画提出は不要となりました。当日リアルタイムでオンライン発表、質疑応答をしていただきます。 2)ポスター発表についても、事前のポスター公開はなくなりました。当日、指定のドライブでポスターのファイルを掲示した上で 、リアルタイムで質疑応答をしていただきます。 ※今回は発表募集テーマ「変化の時代をとらえる日本語教育の知:「共に生きる社会」とことばをつなぐために」での発表も募集しております(テーマ関連以外の発表も通常どおり受け付けます)。 上記の詳細や発表要領等については、各種書類をご確認のうえご応募をお願いいたします。

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