カテゴリー:ぷらっとニュース
-

共生社会に向けた政府の総合的対応策の改定版を閣議決定 政府は2018年12月に策定した「外国人材受入れ・共生のための総合的対応策」(以下、総合的対応策)の改訂版を7月14日に閣議決定した。新型コロナウイルス…
-

佐々木入管庁長官から外国人支援・多文化共生ネットに感謝状 10日名古屋入管から伝達 愛知、三重、岐阜の3県の外国人支援のNPOなど12団体で構成する「外国人支援・多文化共生ネット」(代表・坂本久海子NPO法…
-

日本語教師の資格に関する調査研究協力者会議が発足 公認日本語教師の法整備へ 日本語教師の資格に関する調査研究協力者会議が7月9日に発足した。この会議は、文化審議会国語分科会が「日本語教師の資格制度の整備」を…
-

神戸の「ゲストハウス萬家」が新型コロナ帰国困難者受け入れ 無料で宿泊施設提供(神戸経済新聞2020年7月2日) ゲストハウスのオーナーは生まれも育ちも韓国ソウル。大学で日本語教育を専攻し、ワーキングホリデーで東京に…
-

日本語議連の第12回総会 コロナ禍の中で日本語学校の在り方を模索 日本語教育推進議員連盟(河村建夫会長)の第12回総会が6月30日午後、衆院第二議員会館で開かれた。日本語議連の議員提案によって制定された日本…
-

政府が日本語教育の基本方針を閣議で決定 施策の具体化、運用が今後の課題に 政府は6月23日、日本語教育の基本方針(日本語教育の推進に関する施策を総合的かつ効果的に推進するための基本的な方針)を閣議決定した。…
-

明治大学の山脇ゼミが「やさしい日本語」でコロナ情報を発信 明治大学国際日本語学部の山脇啓造教授のゼミが「やさしい日本語」を使ってコロナ情報を発信する動画を作成した。コロナウイルスの感染拡大に伴う様々な課題や…
-

文化審議会の日本語教育小委が「日本語能力の判定基準」などのワーキンググループを設置 文化審議会国語分科会日本語教育小委員会が5月20日、「日本語能力の判定基準」と「生活者としての外国人のための標準的カリキュ…
-

政府がコロナ禍の日本語学校の留学生を支援へ NHKが報道 新型コロナウイルスの感染拡大で、生活が苦しい学生らへの支援策として、政府がアルバイトの収入が減るなどした学生らに10万円を、住民税非課税世帯の学生ら…
-

コロナ禍で日本語能力試験も中止に 留学生30万人計画はどうなるのか? 新型コロナウイルスの感染が地球規模で広がり、国境を超える人の動きが大きく制限されている。日本も欧米、アジアの多くの国からの入国を規制し、…
注目の記事
-

2026年を迎えて 高市政権の外国人政策 「開かれた共生社会」を目指してほしい 2026年を迎…
-

移民政策の先駆者・故坂中英徳さんを偲んで 第五話 2050年の「ユートピア」 元東京入管局長の…
-

【お知らせ】「やさしい日本語」で外国人の労災防止を―「にほんごぷらっと」でシンポジウムの動画を公開
…
ページ上部へ戻るCopyright © にほんごぷらっと All rights reserved.