19参院選・新潟 外国人労働者受け入れ 高い期待も現実は「未知数」(毎日新聞デジタル2019年7月14日)

19参院選・新潟 外国人労働者受け入れ 高い期待も現実は「未知数」(毎日新聞デジタル2019年7月14日)
新潟県内の外国人8918人のうち4割が技能実習生。「待ったなしで人手が欲しい企業が多い」という。一方で受け入れにしり込みしている企業も。このため今後、どれだけ増えるかは「未知数」だ。ハードルになっているのは、日本語教育などサポート体制。外国人が安心して暮らせる環境を整備できるのか。

https://mainichi.jp/articles/20190714/ddl/k15/010/075000c

にほんごぷらっと編集部にほんごぷらっと編集部

投稿者プロフィール

「にほんごぷらっと」の編集部チームが更新しています。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

イベントカレンダー

5月
23
終日 2026年度日本語教育学会春季大会(... @ オンライン
2026年度日本語教育学会春季大会(... @ オンライン
5月 23 – 5月 24 終日
2026年度日本語教育学会春季大会(オンライン開催) 名称 2026年度春季大会(オンライン開催) 開催日 2026年5月23日(土)・24日(日) 会場 オンライン開催
終日 2026年度春季大会_オンライン開催 @ オンライン
2026年度春季大会_オンライン開催 @ オンライン
5月 23 – 5月 24 終日
公益社団法人日本語教育学会の2026年度春季大会は、2026年5月23日(土)、24日(日)、オンラインにて開催します。 2026年度春季大会発表応募は、【2025年12月25日(木)日本時間23:59】までに、マイページからの「新規発表申込」をお願いいたします。マイページでの発表応募システムのご利用にあたっては、事前に、当該年度の年度会費の納入を完了していただけますようお願いいたします。 新入会の方は、事前に、マイページでの新規登録と入会金・年度会費の納入をお願いいたします。入会完了までに約2週間を要しますので、余裕をもって入会手続きをお進めください。 ※2026年度春季大会は全面オンライン開催となります。予め発表方法についてご了承のうえ、発表申込をお願いいたします。 1)パネルセッション、口頭発表については、事前の動画提出は不要となりました。当日リアルタイムでオンライン発表、質疑応答をしていただきます。 2)ポスター発表についても、事前のポスター公開はなくなりました。当日、指定のドライブでポスターのファイルを掲示した上で 、リアルタイムで質疑応答をしていただきます。 ※今回は発表募集テーマ「変化の時代をとらえる日本語教育の知:「共に生きる社会」とことばをつなぐために」での発表も募集しております(テーマ関連以外の発表も通常どおり受け付けます)。 上記の詳細や発表要領等については、各種書類をご確認のうえご応募をお願いいたします。

注目の記事

  1. 人口減少時代の外国人政策——衆院選を機に政治は正面から議論を今、語られなければならないこと 高…
  2. 日本語教育機関認定法が成立 施行は来年4月 認定日本語教育機関、国家資格の登録日本語教員が誕…
  3. LSH奨学会名誉会長、辛潤賛さんの叙勲を祝う会 日韓の60人が祝福 2001年にJR新大久保駅…

Facebook

ページ上部へ戻る