イベントカレンダー

日本語議連や政府、官庁、自治体、業界団体、学会、研究会、学校、出版社、観光協会、商工会、NPO団体、企業、その他公益法人などが主催する、教師向けイベント、留学生向けイベント、一般向けのお祭り、観光地イベントなど、日本語教育や、異なる文化を楽しむイベントを掲載いたします。

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2月
23
文部科学省委託「外国人児童生徒等教育を担う教員の養成・研修モデルプログラム開発事業」シンポジウム2018 @ TKP品川カンファレンスセンター バンケットホール8C
2月 23 @ 10:00 AM – 5:00 PM

文部科学省委託「外国人児童生徒等教育を担う教員の養成・研修モデルプログラム開発事業」シンポジウム2018

日時:2019年2月23日(土)10:00-17:00
会場:TKP品川カンファレンスセンター バンケットホール8C(JR品川駅高輪口徒歩1分)
定員:先着150名
※参加費無料・要事前予約

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.nkg.or.jp/…/…/uploads/2018/12/20190223momopro.pdf

なお,本シンポジウムにてご報告いただく「モデルプログラムを活用した授業・研修事例」の報告者も募集しております。
http://www.nkg.or.jp/…/…/uploads/2018/11/20181009momopro.pdf

「外国語習得を探検する~究極の言語学習者が語る言葉の世界~」 @ 聖心女子大学4号館ブリット記念ホール
2月 23 @ 2:00 PM – 4:00 PM

【学会連携】言語系学会連合主催イベント(参加費無料・要事前申込)
高野秀行氏(辺境ノンフィクション作家)特別講演会
「外国語習得を探検する~究極の言語学習者が語る言葉の世界~」
日時:2019年2月23日 (土)14:00-16:00
会場:聖心女子大学4号館ブリット記念ホール
参加費無料・要事前申込(定員先着300名)
詳しくはこちら
http://www.nacos.com/gengoren/pdf/2018/UALS_poster.pdf

2月
25
南アジア日本語教育国際シンポジウム2019 @ ハイデラバード大学
2月 25 – 2月 26 全日
3月
1
第25回ドイツ語圏大学日本語教育研究会シンポジウム @ デュースブルク大学
3月 1 – 3月 3 全日

第25回ドイツ語圏大学日本語教育研究会シンポジウム (デュースブルク)のおしらせです!
テーマは「ウェルフェア・リングイスティックス—人間形成を目指す日本語教育とは—」

第24回メキシコ日本語教育シンポジウム @ メキシコシティ、El Colegio de México
3月 1 – 3月 3 全日

【第24回メキシコ日本語教育シンポジウム 一般発表募集 ※応募締切: 2018年11月20日(火)】
・日時:2019 年 3 月 1 日(金)2 日(土)3 日(日)
・会場:メキシコシティ、El Colegio de México
・主催:メキシコ日本語教師会
Asociación Mexicana del Idioma Japonés, A.C.(AMIJ)
・共催:エル・コレヒオ・デ・メヒコ、アジア・アフリカ研究センター
Centro de Estudio de Asia y África del Colegio de México
・助成:国際交流基金
・参加費:会員=100 ペソ(※別途入会金 500 ペソ)非会員=700 ペソ

《メインテーマ 》
「中級に向けての自律学習-読解力向上を目指して」
招聘講師:舘岡洋子先生(早稲田大学)

3月
9
2019「AIと日本語教育」国際シンポジウム @ 淡江大学淡水キャンパス
3月 9 全日

☆ [2018.08.27] 2019「AIと日本語教育」国際シンポジウム 論文発表者募集
(1)開催時間  2019年3月9日
(2)主題 AI研究と日本語教育、日本語学等の人文社会系研究との接点、相関、応用(AI研究與日語教育、日語研究、人文社會研究接點、相關、應用)
(3)発表申し込み締め切り 2018年11月15日まで
(4)場所 淡江大学淡水キャンパス
(5)主催 淡江大学日本語文学科・村上春樹研究センター・台湾日本語教育学会

3月
20
政治教育、平和教育、そして日本語教育へ:ドイツの実践例を中心に @ 早稲田大学19号館711教室
3月 20 @ 10:00 AM – 3:30 PM

政治教育や平和教育の事例から共生のための新しい日本語教育の姿を模索するシンポジウムです。
コーディネーター:李在鎬(早稲田大学,連絡先:jhlee.n@gmail.com)
シンポジウムポスター:PDFポスター

3月
23
「ことばの意味」をあらためて考える —真理条件的意味論を越えて
3月 23 @ 12:30 PM – 4:00 PM

公開シンポジウム
「ことばの意味」をあらためて考える-真理条件的意味論を越えて

コリン・イテン著『認知語用論の意味論』の刊行を発端に「真理条件的意味論」を越えるとはどういうことか、あらためてことばの意味をどう考えるべきか、文の意味と真理の関係は何か、そもそも意味論と人間の認知能力との関係は何かを考える。これらの問題は、言語学、認知科学、言語哲学にまたがる重要なトピックである。天地春色に満ちたころ、東京都の名所、清澄庭園にて、この現代的トピックを4名の論者が、あらためて深く掘り下げて自由に語りあう饗宴に、皆様、ぜひご参加ください。

認知語用論(関連性理論)の意味論
武内 道子(神奈川大学名誉教授)

真理条件・表意・コミュニケーション
峯島 宏次(お茶の水女子大学特任准教授)

Mind(心/脳)の内と外?生成文法・関連性理論・認知言語学
今井 邦彦(東京都立大学名誉教授)

意味と指示?内在主義的意味論の観点から
西山 佑司(慶應義塾大学名誉教授・明海大学名誉教授)

司会 黒川 尚彦(大阪工業大学専任講師)

会場:清澄庭園 大正記念館(〒135-0024 東京都江東区清澄3丁目3-9)
都営大江戸線・東京メトロ半蔵門線「清澄白河」駅下車 A3口 徒歩5分
日時:2019年3月23日(土) (開場12時)12時30分~16時
参加:無料(事前申し込みwebページhituzi.co.jp/symposium_20190323/経由でお申し込み下さ。問い合わせはtoiawase@hituzi.co.jp
03-5319-4916まで、当日参加可)
なお、庭園は150円の入場料で見ることができます。大正記念館は庭園の外にあり、無料です。

主催:ひつじ書房

5月
11
プリンストン日本語教育フォーラム @ Princeton University
5月 11 – 5月 12 全日

インクルーシブなことばの教育をめざして:現代社会における多様性について考える

インクルーシブ教育は、多様で異なる人々が共に学ぶことを通して、共生社会の実現に貢献しようという考え方であると言われています。そして、このインクルーシブ教育は多様で異質な人たちが、どうすれば互いに了解・承認しあえるのかというより大きな問題をも含んでいます。本フォーラムでは、このような視点で、ことばの教育と多様性(学習スタイル、「障害」をはじめ、社会を構成するさまざまな人々(性別、人種、社会経済的格差、性的指向、世代格差、テクノロジーに関するリテラシー、母語話者・非母語話者の区別など)の関係について考えていきたいと思います。また、それだけでなく、そもそも多様性があるとはどういう状態なのかという問い、例えば、障害者と健常者、多数者と少数者などの境界線はどこで引けるのか、また、日常的に本質的にハイブリッドであるはずのことば(と別のことば)や文化(と別の文化)の境界線はいつどこでだれが引くことができるのかなどといった問いについても見つめ直していきたいと思います。

基調講演は、尾辻恵美先生(シドニー工科大学)、マルチェッラ・マリオッティ先生、(ヴェネチアカフォスカリ大学:ヨーロッパ日本語教師会会長)、牧野成一先生(プリンストン大学)を予定しています。

5月
25
2019年度 春季大会 日本語教育学会 @ つくば国際会議場
5月 25 – 5月 26 全日
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