過去の記事一覧
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「デカセギたちの歩み」中沢カロリーネ夏美さん (サンパウロ新聞 2018年04月10日)
カロリーネさんは日本で生まれ、生後6カ月でブラジルへ。4歳から9歳まで日本で過ごした。その後ブラジルに戻り、大学に進学。さら…
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日本・ブータン首脳会議 日本語教育も議題に (岩手日報 2018年04月11日)
安倍晋三首相はブータンのトプゲイ首相と会談。ブータンは中国やインドと国境を接する山岳の親日国。北朝鮮への対応など政治問題に加えて、ブ…
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神田外語大がインドネシアの大学でジャパンセンターの開所式 (毎日新聞千葉版 2018年04月11日)
ジャパンセンターを開設したのはジャカルタのアトマジャヤ大学構内。インドネシアは日本から1500社が進出。日系企業…
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滋賀・湖南市の「さくら教室」3カ国9人に日本語指導 (毎日新聞滋賀版 2018年04月10日)
来日間もない外国籍の子供が通う日本語初期指導室「さくら教室」。開級式には小学校1~6年のブラジル、ペルー、ボリビア出身…
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「雑談から始まる日本語交流」インドネシア教育大助教授、アフマッド・ダヒディさん (アジア経済ニュース 2018年04月10日)
ダヒディさんは広島大、大阪外大に留学、大学では日本語を教える。バンドンの自宅を開放して…
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留学生は町に定住するのか――卒業生の進路と町の想い――(第7回)
[在学中の留学生と卒業生に話を聞いた]
日本初の公立日本語学校、東川町立東川日本語学校に通うベトナム出身のグエンさんは3月に卒業し東京の大学に…
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7月から日系4世を日本に受け入れ 若者対象に最長5年
法務省は、海外の日系4世の若者が日本で就労できる制度を設け、7月から受け入れを始める。一定の日本語能力を持つ18~30歳が対象だ。在留資格は「特定活動」で、年間…
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ハワイ移民の女性の足跡描く映画 製作を開始 (朝日新聞 2018年04月10日)
今年はハワイへの集団移住から150年。移住した女性や日系2世の女性の苦難やハワイの社会への貢献などを知ってもらおうと神奈川県鎌倉市の…
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外国人の中学生に日本語を指導する支援学校「みらい」が愛知県豊橋市に開校 (中京テレビ 2018年04月09日)
「みらい」にはブラジルやフィリピンなどから来日した5人が入学した。中学に特化した支援学校は県内で初めて…
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米カリフォルニア州で日本語教育ワークショップ (琉球新報 2018年04月09日)
米カリフォルニア州日本語学園協会教師協議会主催のワークショップがノーワーク市で開かれ、日本語教師63人が受講。全体講義を行った安座…
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愛伝舎創立20周年記念シンポ
在日外国人の支援活動に取り組むNPO法人愛伝舎(三重県四日市市、…
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日豪の友好の歴史を見直そう——日豪議員連盟が「穣の一粒」と「藤田サルベージ」で勉強会
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日振協の新理事長に選ばれた加藤早苗氏に聞く 「日本語学校は多文化共生社会のハブになるべき」
日…
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