過去の記事一覧
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外国人の子どもたちと学校、保護者…戸惑わないように「多文化理解」ハンドブック (西日本新聞 2018年5月11日)
ハンドブックを刊行したのは、九州大学大学院の松永典子教授ら。外国籍や国際結婚で生まれた子ども、帰国…
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杉並区と早稲田大学が協定締結、外国語教育で連携 (リセマム 2018年5月11日)
教育、研究活動の相互支援、協力の協定。小中学校の外国語教育の充実をめざし、連携を深めていくという。2020年から小学校の英語が必修…
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メキシコのグアダラハラ大学で日本語学科が開校 (KOKO MEXICO)
日本語学科1期生は16人。毎日2時間、日本語を勉強。開校式では日本大使が記念講演し、日本とメキシコの経済、教育、文化の交流には日本語教育が重…
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早稲田のボランティアサークルが日越交流プロジェクト、日本語で交流も (VIETJO LIFE 2018年5月10日)
ボランティアサークルDOORSは年2回春と夏にベトナムを訪問。奨学金授与や教育支援を行っている。…
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漫画図書館を持つ明治大学が「ラテンアメリカ×マンガプロジェクト」で漫画本を寄贈 (ニッケイ新聞 2018年5月10日)
2016年に立ち上げたプロジェクト。昨年はサンパウロのジャパンハウスに200冊寄贈したが、今年…
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“手話と日本語のバイリンガルを育てる”日本で唯一の教育現場を紹介 Eテレで5・26 (TVLIFE 2018年5月10日)
東京品川区の私立の特別支援学校・明晴学園は「聞こえない子供たちの学校」。多くのろう学校が…
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うちの子マイノリティ—!?保育園でも外国の人、増えています (NHK News Up 2018年5月9日)
東京・杉並区のある認可保育園は、親が外国人の子が60%にも。給食の献立を多言語にしなければ。連絡帳が空欄だ…
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北京科技大の日本人スタッフのつぶやき~日本語プレゼン大会 (CRIオンライン 2018年5月9日)
日本語学科の学生による日本語によるプレゼン。発表内容は「私が関心を持つ企業」。中国式おでん起業、ベンチャー、教育、…
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大丸松坂屋百貨店が幼児保育事業へ 英語、日本語のバイリンガルでグローバル人財を (時事ドットコムニュース 2018年5月9日)
大手デパートの「小売業の事業領域の拡大」の取り組み。横浜市青葉区に2019年4月に開園…
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難民認定は0.2%「難民に冷たい日本」-専門家、NPO,当事者が語る課題と展望 (Yahooニュース 2018年5月10日)
「東京入国管理局の前で、同局が拘束する父親の釈放を訴える少女」写真。その表情が痛々しい。…
注目の記事
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日振協の新理事長に選ばれた加藤早苗氏に聞く 「日本語学校は多文化共生社会のハブになるべき」
日…
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日本語議連が総選挙後初の総会 政府の日本語教育の取り組みを議論
日本語教育推進議員連盟(柴山昌…
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日本語教師の熱い想いを伝える「日本語学校物語」 文科省の担当者に読んでほしい
昨年暮に出版され…
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