過去の記事一覧
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アクラスの嶋田和子代表のインタビュー記事 東京新聞の生活情報誌「暮らすめいと」に (アクラス日本語教育研究所ホームページ)
2月号の「この人と1時間」というインタビュー記事。見出しは「留学生は民間大使 言葉と文化を…
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29歳で自死、日本社会への問い、元京大院生の遺稿集 (京都新聞 2018年2月5日)
「活動家であり、研究者」を自称した山根実紀さん。「夜間中学の在日朝鮮人の高齢者の話を聞き、朝鮮学校の無償化除外に反対するなど、行…
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山勢拓弥 バナナペーパーと日本語教育でカンボジアを救う (インフォダイブ 2018年02月04日)
山勢さんの活動はTBS系列の「情熱大陸」で紹介された。カンボジアの貧困層を助けるためにバナナペーパー事業に取り組み…
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神戸で「水餃子を作る集い」 中国残留孤児ら60人が参加 (毎日新聞神戸版 2018年02月04日)
神戸中国帰国者日本語教育ボランティア協議会などが毎年開いている。エクアドル出身の留学生やインドネシア人が参加して水…
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日本語の言葉の発話画像生成で新技術を開発 神奈川工科大 (CNETJAPAN 2018年02月03日)
音と口形の関連性をデータベース化し、口形変化をコンピュータで映像化する技術を開発した。…
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【寄稿者:オチャンテ・村井・ロサ・メルセデス】
「日系4世」そして、「移民第1.5世代」として生きて
私は三十数年の人生の半分以上を日本で生活しています。デカセギとして来日した両親の呼び寄せで、ペルーから来日…
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全国専門学校日本語教育協会の九州地区研修会の様子を西日本新聞が掲載 (全国専門学校日本語教育協会ニュースレター 2018年01年31日)
九州地区研修会は福岡外語専門学校で開かれた。西日本新聞は…
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EPA日本語講師インタビュー (国際交流基金ホームページ)
EPA(経済連携協定)で看護師、介護福祉士候補者がインドネシア、フィリピンなどから来日しているが、現地で事前に日本語教育を行う講師のインタビュー。初めての…
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ブラジルでの日本語教育は日伯両国のためになる (日本ブラジル中央協会)
サンパウロのブラジル日本語センター顧問のエッセイ。ブラジルでの日本語教育のあゆみや現状を紹介。親睦を深めるための「日本語ふれあいセミナー」、子…
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[写真出展:産経新聞]
京大の外国人留学生が新聞づくりで研修 産経新聞大阪本社で (産経新聞 2018年01年31日)
産経新聞を訪れたのは13カ国18人の「日本語・日本文化研修留学生」。新聞づくりやニュース…
注目の記事
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「寄り添い、ともに一歩を」をモットーに活動する行政書士法人IPPO
顧客のハードル…
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日振協が日本語学校研究大会を開催 実践研究の意義を多文化共生・ナラティブ・コミュニティの視点から探る…
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日本語教師の熱い想いを伝える「日本語学校物語」 文科省の担当者に読んでほしい
昨年暮に出版され…
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