過去の記事一覧
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視力失った青年の「にらめっこ」 スーダン生まれの著者が日本語を習得するまでの奮闘記(AERAdot2021年7月2日)
スーダンの若者が視力障害者の援護団体の支援で日本に留学。日本語の点字も覚えて盲学校に進学した。…
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外国人にウイルスの話を聞くときは入管に連絡しなくてもいい(NHK NEWSWEB EASY2021年7月2日)
日本で5200人以上の外国人に新しいコロナウイルスがうつっています。保健所はウ…
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外国語でワクチン接種予約 神奈川県綾瀬市がコールセンター(NHK NEWS WEB神奈川2021年7月1日)
在住する外国人のコロナワクチンの接種をスムーズにするため綾瀬市が多言語のコールセンターを設置。コールセン…
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新型コロナワクチン接種を外国人向けに「やさしい日本語」で。接種現場で使えるフレーズを動画で公開(順天堂大学ホームページ2021年7月1日)
医療機関に「やさしい日本語」を普及させる活動に取り組む順天堂大学医学部の武…
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報告概要案を修正 公認日本語教師養成機関の議論も 第7回日本語教師の資格に関する調査研究協力者会議
文化庁は6月29日、第7回日本語教師の資格に関する調査研究協力者会議(西原鈴子座長)を開催した。これまでの同会議で…
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「骨太の方針」に日本語学校の振興を図るため「法制化の検討」の文言が公明党による政府への働きかけで実現
政府は先の臨時閣議で今年の「骨太の方針」(経済財政運営と改革の基本方針)を決定した。菅内閣としての初の「骨太」で、新…
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JICA=「日本語学校には宝物がいっぱい」=日本語学校運営管理セミナー(ニッケイ新聞2021年6月10日)
JICAは6月26日に「NIKKEI日本語学校運営管理オンライン・セミナー」を開催。対象は中南米日系社会の…
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競争に疲れた中国の若者が向かう先は?「教育レベルの高い日本に逃げろ!」=中国メディア(サーチャイナ2021年6月14日)
中国では激しい競争社会になり若者に間に倦怠感が広がっているという。そのため現実から逃避する「…
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コロナ禍の入国制限の裏に日本留学を目指す海外の学生の切実な声 将来の「希望」が「失望」に
新型コロナウイルスの感染拡大により厳しい入国制限が行われる中で、7月には東京五輪・パラリンピックが催される見通しだ。その一方で、…
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〈社説〉出生数最少に 生活不安を解消せねば(東京新聞WEB2021年6月11日)
2020年生まれの子どもは84万832人。初めて90万人を割った前年より2万4000人余り減った。出生数の減少はテンポを速めている。…
注目の記事
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移民政策の先駆者・故坂中英徳さんを偲んで
第二話 日本型移民政策の提言(下)
元…
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日振協が日本語学校研究大会を開催 実践研究の意義を多文化共生・ナラティブ・コミュニティの視点から探る…
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日豪の友好の歴史を見直そう——日豪議員連盟が「穣の一粒」と「藤田サルベージ」で勉強会
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