過去の記事一覧
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在日ミャンマー人の日本語教室で修了式と日本語報告会
首都圏で暮らす在日ミャンマー人でつくるNPO法人PEACE(マリップ・センブ理事長)の日本語教室の終了式が2月24日夜、新宿区の早稲田奉仕園が開かれた。修…
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横浜市と、ベトナムからの介護人材受け入れに関する協定を締結 学研ホールディング(PRTIMES2019年2月22日)
横浜市が昨年7月、ベトナムの3都市、5つの教育機関と介護人材の受入れ促進のための覚書を締結。これ…
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外国人材受け入れ拡大へ初会合 行政機関や団体(読売新聞オンライン2019年2月23日)
改正入管法の改正を4月に控え、初会合を開いたのは愛知県、名古屋入国管理局、愛知労働局など19の行政機関や団体でつくる「あいち外…
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毎日新聞社の「やさしい日本語」シンポジウムの参加者を追加募集へ
毎日新聞社が主催するシンポジウム「外国人受け入れと『やさしい日本語』」は、20日に参加者を募集したところ、同日中に定員の100人の応募があり募集を締め…
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ふるさとへの便り 教師への礼節根付くベトナム(岐阜新聞WEB2019年2月21日)
海外青年協力隊の日本語教育隊員としてハノイで活動する岐阜県多治見市出身の倉知礼花(くらち・あやか)さんの便り。ハノイの大学で日本語…
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日本語教師の資格、教育実習も必須に 文化審議会が方針(朝日新聞デジタル2019年2月21日)
日本語教師の能力については、一定の水準を担保する基準がない。文化審議会の小委員会は判定試験を設ける方針を打ち出した。教育…
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【高論卓説】外国人との共生社会づくり 人材育成へ日本語教育の充実不可欠(サンケイビズ2019年2月21日)
外国人労働者受け入れの政府の総合的対応策は「日本語教育の充実」を盛り込んでいるが、誰が日本語運用能力に責任…
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毎日新聞社が「やさしい日本語」のシンポジウムを開催 「にほんごぷらっと」が協力
毎日新聞社は3月11日、シンポジウム「外国人受け入れと『やさしい日本語』」を千代田区の同社地下1階の毎日ホールで開催します。
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国境を越える認知症、言葉が分からなくなり孤立(産経ニュースWEST2019年2月15日)
異国で認知症を発症した人に対してどのような支援が必要か。認知症は新しい記憶が失われ過去の記憶だけが残るという。在日の外国人に…
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専修大文学部日本語学科の5人 カナダで日本語教育実習(専修大ホームページ2019年2月12日)
カナダで日本語教育実習をしたのは、2~4年次生5人と引率の教員。一行はバンクーバー日本語学校を見学し、相撲をテーマにし…
注目の記事
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LSH奨学会名誉会長、辛潤賛さんの叙勲を祝う会 日韓の60人が祝福
2001年にJR新大久保駅…
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「『素顔の国際結婚』の今」を読んで 国籍法と国際家族のあり方を考える
まず、家族へのひときわ強…
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日振協が日本語学校研究大会を開催 実践研究の意義を多文化共生・ナラティブ・コミュニティの視点から探る…
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