日本語教育機関に文科相の認定制度、新たな教員資格も 文化庁が検討(朝日新聞デジタル2022年6月1日)

日本語教育機関に文科相の認定制度、新たな教員資格も 文化庁が検討(朝日新聞デジタル2022年6月1日)

文化庁は日本語教育機関を文部科学相が認定し、その機関の教員は試験と教育実習を経て文科相の登録を受けるという新制度のイメージを有識者会議に示した。文科省が認定・登録することで、ばらつきが指摘されていた日本語教育機関の質を確保する狙いがある。文化庁は日本語教師の国家資格化をめざして検討作業を進めてきたが、その具体化にあたって新たに「日本語教育の質の維持向上の仕組みに関する有識者会議」を発足させた。

https://www.asahi.com/articles/ASQ5074GGQ50UCVL01R.html

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公益社団法人日本語教育学会の2026年度春季大会は、2026年5月23日(土)、24日(日)、オンラインにて開催します。 2026年度春季大会発表応募は、【2025年12月25日(木)日本時間23:59】までに、マイページからの「新規発表申込」をお願いいたします。マイページでの発表応募システムのご利用にあたっては、事前に、当該年度の年度会費の納入を完了していただけますようお願いいたします。 新入会の方は、事前に、マイページでの新規登録と入会金・年度会費の納入をお願いいたします。入会完了までに約2週間を要しますので、余裕をもって入会手続きをお進めください。 ※2026年度春季大会は全面オンライン開催となります。予め発表方法についてご了承のうえ、発表申込をお願いいたします。 1)パネルセッション、口頭発表については、事前の動画提出は不要となりました。当日リアルタイムでオンライン発表、質疑応答をしていただきます。 2)ポスター発表についても、事前のポスター公開はなくなりました。当日、指定のドライブでポスターのファイルを掲示した上で 、リアルタイムで質疑応答をしていただきます。 ※今回は発表募集テーマ「変化の時代をとらえる日本語教育の知:「共に生きる社会」とことばをつなぐために」での発表も募集しております(テーマ関連以外の発表も通常どおり受け付けます)。 上記の詳細や発表要領等については、各種書類をご確認のうえご応募をお願いいたします。

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