イベントカレンダー

 

日本語議連や政府、官庁、自治体、業界団体、学会、研究会、学校、出版社、観光協会、商工会、NPO団体、企業、その他公益法人などが主催する、教師向けイベント、留学生向けイベント、一般向けのお祭り、観光地イベントなど、日本語教育や、異なる文化を楽しむイベントを掲載いたします。

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2月
21
【2025年度 第3回(第22回)ワークショップ:ハイブリッド開催】 @ オンライン
2月 21 @ 2:00 PM – 5:00 PM

【2025年度 第3回(第22回)ワークショップ:ハイブリッド開催】

タイトル:日本語学習支援者に対する研修のあり方 ―留学生のための日本語相談室「学生アドバイザー枠」の応用可能性を考える―

講師:任ジェヒ 氏(立教大学 日本語教育センター)
小松満帆 氏(立教大学 日本語教育センター)

定員:40名(先着順)(対面・オンライン 各20名)

対面開催の場所:立教大学 池袋キャンパス8号館 8503教室

内容:日本語学習支援者に対する研修のあり方を一緒に考えてみませんか。このワークショップでは、日本語教育を専門としない大学生と大学院生が留学生の日本語相談を受ける日本語相談室の内容を報告し、参加者それぞれの現場での日本語学習支援者に対する研修への応用可能性を探っていきたいと思います。地域日本語教室の日本語学習支援者、それを支援する日本語専門家、多様な現場でのお話を共有し、共に考えてみませんか。皆さま、ぜひお気軽にご参加ください!

2月
28
子どもの日本語教育研究会 第11回大会 @ 横浜国立大
2月 28 – 3月 1 終日

【子どもの日本語教育研究会 第11回大会 2月28日(土)~3月1日(日)実践・研究発表、パネル発表 募集】

2月28日(土) 実施形態:オンライン(Web会議システムzoom) 参加費 無料
9:45~10:00   開会式
10:00~12:00 実践・研究発表
― 昼休み ー
13:00~15:00 公募パネル

3月1日(日)実施形態:対面
於: 横浜国立大学 https://www.ynu.ac.jp/access/ 資料代 1,000円
13:00~15:00 大会企画パネル *ZOOM配信と対面とのハイフレックスの予定
15:10~17:00 ワークショップ

*プログラム詳細は2026年2月に改めてお知らせします。
*一般参加については、2026年2月中旬より「こくちーずPro.」で受付けを開始する予定です。

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【お問い合わせ】
第11回大会実行委員会・事務局:konichiken.taikai7@gmail.com

大会委員会
大会委員長 河野俊之(横浜国立大学)
大会委員:草木美智子(城西大学)・権野禎(お茶の水女子大学大学院生)・當房詠子(梅光学院大学)・谷啓子(東京学芸大学)・石津みなと(公益財団法人石川県国際交流協会)・大舩ちさと(早稲田大学)・志賀玲子(武蔵野大学)・西川朋美(お茶の水女子大学)

子どもの日本語教育研究会事務局
齋藤ひろみ(東京学芸大学)・原瑞穂(東京学芸大学)・稲田直子(東京学芸大学)

5月
23
2026年度日本語教育学会春季大会(オンライン開催) @ オンライン
5月 23 – 5月 24 終日

2026年度日本語教育学会春季大会(オンライン開催)

名称

2026年度春季大会(オンライン開催)
開催日
2026年5月23日(土)・24日(日)
会場
オンライン開催
2026年度春季大会_オンライン開催 @ オンライン
5月 23 – 5月 24 終日

公益社団法人日本語教育学会の2026年度春季大会は、2026年5月23日(土)、24日(日)、オンラインにて開催します。

2026年度春季大会発表応募は、【2025年12月25日(木)日本時間23:59】までに、マイページからの「新規発表申込」をお願いいたします。マイページでの発表応募システムのご利用にあたっては、事前に、当該年度の年度会費の納入を完了していただけますようお願いいたします。
新入会の方は、事前に、マイページでの新規登録と入会金・年度会費の納入をお願いいたします。入会完了までに約2週間を要しますので、余裕をもって入会手続きをお進めください。

※2026年度春季大会は全面オンライン開催となります。予め発表方法についてご了承のうえ、発表申込をお願いいたします。
1)パネルセッション、口頭発表については、事前の動画提出は不要となりました。当日リアルタイムでオンライン発表、質疑応答をしていただきます。
2)ポスター発表についても、事前のポスター公開はなくなりました。当日、指定のドライブでポスターのファイルを掲示した上で
、リアルタイムで質疑応答をしていただきます。

※今回は発表募集テーマ「変化の時代をとらえる日本語教育の知:「共に生きる社会」とことばをつなぐために」での発表も募集しております(テーマ関連以外の発表も通常どおり受け付けます)。
上記の詳細や発表要領等については、各種書類をご確認のうえご応募をお願いいたします。

11月
20
2026年日本語教育国際研究大会 (ICJLE2026)台湾大会 @ 台湾・淡水ゴールデンチューリップFABホテ
11月 20 – 11月 22 終日

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