なりたい日本語教師になるためのワークショップ

日時:
2019年5月26日 @ 10:00 AM – 12:00 PM
2019-05-26T10:00:00+09:00
2019-05-26T12:00:00+09:00
場所:
T-space
日本、〒110-0016 東京都台東区台東1丁目11−4 誠心0ビルF4
参加費:
3500
お問い合わせ:
株式会社InColleX

「質問」と「発問」の違いがわかりますか。

 今や、日本語教師に必要なスキルは質問力や説明力ではありません。

 

発問力です!

 

「発問」とは何か。

発問とは、質問と違い「はい・いいえ」で答えられるものではなく、学習者の思考や活動を促し、「気づき」に導く問いかけのことです。

つまり、創造的思考を広げることができる問いかけです。

 

普段我々は、この違いを認識して授業をしているでしょうか。

学習者の反応や定着が悪いのは一体何が原因なのでしょうか。

 

文型導入するとき、どんな問いかけをしていますか?

会話イラスト、グループワーク、発表、モチベーションアップ・・・全ての活動に問いかけは必要です。

 

日本語教師は文法説明やイラストの準備にだけ時間をかけるのではなく

授業におけるファシリテートをもっと分析しなければ、学習者を育てる授業はできませんよね。

 

その分析すべき一つが、「発問」スキルです。

その「発問」にルールや法則があったとしたら?

 

あなたの授業は劇的に変化するのではないでしょか。

授業に活かせる「発問力」を身に付けるために一緒に学びましょう。

 

日本語教師AYAのワークショップは、知らず知らずのうちにテーマの世界に入っていき、リフレクションして、気が付いたらテーマを理解していたという流れになっています。

ワークとAYAの実践例を交えた解説でしっかりと脳の中に刻まれていくことと思います。

 

まずは日本語教師が学び、新しい思考を持つこと。思考は体感することでしか変わりません。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【同日開催 日本語教師交流会JTサプリ】

5月26日(日) 12:30〜13:30

テーマ:入管法改正!やさしく「特定技能」を学ぼう

 

2019年4月、入管法が改正され日本語教育業界も大きく変わろうとしています。

日本語教師の皆さんはもちろんその変化を感じていることでしょう。

 しかし

特定技能の1号2号って何が違うの?

移民とは違うの?

特定技能の14種類って?

特定技能試験ってどんな試験なんだろう。

留学生がビザ変更したいって言うんですけどできるんですか?

 こんな疑問を持っている方も少なくないのではないでしょうか。

 

日本語に携わる全ての人の力になりたい我々インカレックス代表FURUMIと日本語教育コーディネーターAYAがやさしくお教えします。

 情報交換することで、日本語教師としての新たな未来が見えてくるかもしれません。

そうです!日本語+1の日本語教師になるために一緒に学びましょう。

 

◼参加費1000円  ◼会場 ワークショップ会場と同様

 

※JTサプリとは

JTとはもちろん Japanese Language Teacher!その日本語教師のサプリメントになるような元気な楽しい交流会です。職場、経験、年齢、歩んできた人生、何もかも違いますが、我々は日本語教育という一つのステージを共有している仲間です。現在の日本語学校の状況を考えると、教師の孤独化が進んでいるのではないかと感じます。学生が増え、それに伴い教師も増えているのが現状ですが、教師同士の交流が希薄になっています。教えることについてじっくり考える時間もなくなり、悩みがあっても相談できない。JTサプリはそんな仲間たちが集まって旬の情報を交換したり、様々なことを相談し合ったり、横のつながりを広げていける会なのです。我々インカレックスも日本語教師の皆さんにスキルアップや働き方のご提案、国内外のお仕事をご紹介させていただきます。JTサプリで日本語教師人生をさらに充実させましょう。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 

「第7回 なりたい日本語教師になるためのワークショップ」

 【内容】

▶︎ワークショップ:日本語教師よ!授業に活かせる発問力を磨け〜アクティブな授業に必要な発問スキル〜

▶︎交流会:入管法改正!やさしく「特定技能」 を学ぼう

 

【日時】2019年5月26日(日)

《ワークショップ》   10:00 〜 12:00 (9:45~開場・受付開始)

《交流会 JTサプリ》 12:30 〜 13:30 

 

【会場】  T-space 東京都台東区台東1−11−4 誠心0ビル F4

 

【注意事項】 
※お問い合わせ、お申し込みにはメールアドレスが必要になります。 
※ご連絡はメールで行いますので、お知らせいただいたメールアドレスに誤りがございますと、ご返事できませんので、ご確認の上お送りくださるようお願いいたします。

また、メール受信制限を設定されている方は下記のメールアドレスの受信制限解除をお願い致します。

s.taniguchi0106@gmail.com

 

【お申し込み方法】 
※こくちーずのお申し込みボタンよりお申し込みください。 
※お申し込み完了しますと、事務局よりお申し込み完了メールが届きます。 
なお、万が一、申込み後事務局よりお申し込み完了メールが届かない場合は、 事務局お問い合わせまでご一報をお願い致します。

※申し込みをされる際、コメント欄に 所属先 教師歴 交流会 参加有無

をご記入ください。

※ご紹介者がいる場合は、その方のお名前もご記入お願いします。

 

【お支払い方法】 
*会費は当日会場でお支払いください。 
   

【キャンセルポリシー】 
※キャンセルする場合は、必ず事前にご連絡下さい。 
キャンセルは会場準備などの都合上、前々日の5月24日 24:00までにご連絡ください。 
前日・当日キャンセルの場合は後日全額会費をご請求いたします。 

___________________________________

【講師紹介】

◇日本語教師・日本語教育コーディネーターAYA◇

株式会社インカレックス 佐藤綾子

日本語教師・日本語教育コーディネーター

外国人向けビジネスマナー講師

・1999年からヒューマンアカデミー日本語学校東京校に勤務。非常勤講師を経て専任講師に。3年後再び非常勤講師に戻り、独自の日本語教師の道をさぐり始める。

・留学生クラス・ビジネス日本語・研修生・帰国子女大手企業向け日本語研修も数多くこなし、初級からビジネス日本語クラスに到るまで様々な指導方法に精通。日本語教師向けに指導提案や勉強会なども行う。

・2013年日本教育振興協会教育研究大会において「非漢字圏学習者のための漢字ストーリーを使った漢字学習の実践報告~漢字の認識ストラテジーに着目して~」を研究発表する。

・2016年には日本語教育学会実践研究フォーラムにおいて対話型セッションの発題者として学習者が主体の授業「教えない授業」を研究発表する。

・2017年日本語学校を退職後、短期間での JLPT 取得を目指し、また現地でのコミュニケーション能力育成にも着目した「脳を鍛えて日本語を習得する」新しい教材開発に着手。

・2018年日本語教育コーディネーターとして始動。ベトナムの教育機関で短期間で習得できる日本語の授業を展開。14日間でN5習得を実現。

・国内外の日本語教師育成のためセミナー&ワークショップ、教師のためのパーソナル日本語塾(個人相談)なども開催している。

・2019年1月 日本語教師交流会 JT サプリ(Supplement for Japanese Teachers)を立ち上げる。

・2019年3月 日本ビジネス能力検定協会JBAAのビジネスマナー講師認定を受け、国内外でビジネスマナー講座を展開。企業で活躍する外国人人材とその講師育成に力を注ぐ。

・2019年4月 代表古海裕介と共に国内外の人材育成に特化した株式会社インカレックスを設立。

 

〜〜AYAよりみなさんへのご挨拶〜〜

はじめまして。私は現役日本語教師で日本語教育コーディネーターのAYAです。長い間、日本語学校で教えてきました。 教師になりたての頃は毎日悩み、失敗の繰り返し。でも幸い、私の周りには悩みを共有し、一緒に考える仲間や先輩たちがたくさんいました。

しかし現在の日本語学校の状況を考えると、教師の孤独化が進んでいるのではないかと感じます。学生が増え、それに伴い教師も増えているのが現状ですが、教師同士の交流が希薄になっているのではないでしょうか 。教えることについてじっくり考える時間もなくなり、悩みがあっても相談できないなんてことありませんか。

確かに勉強会や交流会も数多くあります。でもなんだかベテランの先生ばかりで、こんなこといまさら聞けないし、敷居が高くて参加できないとお思いではありませんか。実は私もそう思っていたひとりです。

でも何かしなければ、自分が動かなければ「授業」は改善されません。学生たちの笑顔を見ることはできません。自分がなりたい日本語教師はどんどん遠ざかっていってしまいます。そういえば、学生たちのキラキラした目も、学んだぞ!という満足した笑顔も見たことがない、なんて感じていらっしゃいませんか。学習者に授業が楽しかった!できた!わかった!と言わせたいですものね。

じゃあ、明日からの授業を変えましょう。なりたい日本語教師になりましょう。このセミナー&ワークショップはこれから教師になろうとしている方や教師になったばかりの方、授業がうまくいかないと思っていらっしゃる方、マンネリ気味の方など、どのステージの先生でも一緒に学べる場です。仲間に相談したり、一緒に考えたり、気軽にアイディアを交換したりしましょう。もちろんAYAも20年で培った授業テクニックや秘密もシェアいたします。「脳を鍛えて学ぶ方法」なんかもお教えしちゃうかもしれません。

どうぞお気軽にお問い合わせください。

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イベントカレンダー

7月
20
10:00 AM 【!!追加募集!!】NPO法人日本... @ オンライン (オンライン上での集合研修 および 動画視聴による個人学習) ・「就労者の異文化適応」「教材研究」は対面(東京・大阪)で実施。 オンラインでの参加も選択可能。
【!!追加募集!!】NPO法人日本... @ オンライン (オンライン上での集合研修 および 動画視聴による個人学習) ・「就労者の異文化適応」「教材研究」は対面(東京・大阪)で実施。 オンラインでの参加も選択可能。
7月 20 2025 @ 10:00 AM – 2月 8 2026 @ 2:45 PM
【!!追加募集!!】NPO法人日本語教育研究所 主催文部科学省委託 令和7年度現職日本語教師研修プログラム普及事業 就労者に対する日本語教師【初任】研修 就労者に対する日本語教師養成 –日本語教育研究所の多様な研修実績及び人材を活かしたビジネス日本語教育/指導- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ この研修は、これから新たに就労者に日本語を教えたいと考えている方を主な対象としています。スキルアップにぜひお役立てください。 再受講をご検討の方へ 本研修はこれまでに弊所の研修をご受講された方も、再度ご参加いただけます。 実際に現場に出て、もう一度確認したいことなども出てきているのではないでしょうか。 さらに実践的な指導力を高める良い機会となりますので、ぜひご検討ください。 ─────────────────── ■期間 2025年7月20日(日) ~ 2026年2月8日(日) *日程等の詳細は、募集要項のリンク先からご覧ください。 ■対象 日本語教育機関認定法に基づく「登録日本語教員」を対象としますが、本法の経過措置期間内(令和10年度まで)は、令和6年度までに下記を修了した方も対象とします。 1)日本語教師として下記のいずれかの要件を満たす方  ①大学/大学院で日本語教育に関する教育課程を修了し、大学/大学院を卒業/修了した方  ②大学/大学院で日本語教育に関する科目の単位を26単位以上修得し、大学/大学院を卒業/修了した方  ③公益財団法人日本国際教育支援協会「日本語教育能力検定試験」に合格した方  ④学士の学位を有し、日本語教師養成講座 420 単位時間以上を修了した方 2)原則として、就労者への日本語教育歴が0~3年未満の方 ■定員 100名 ■受講料 20,000円(税込) ※教材費込み ■申込方法 以下のリンクからお申し込みください。 https://forms.gle/JWtnJ6WzzCNQvQx88 ■申込締切 2025年6月30日(月)【募集期間延長しました!!】 ■募集要項 https://docs.google.com/document/d/1uHn1k6zdRIgcQ2-lK5Uyr1Qa5vlwzXCFvKEUw3UjJVU/edit?usp=sharing ■お問い合わせ NPO法人 日本語教育研究所(研修事務局) nikken.kenshu@gmail.com
1月
24
1:00 PM 【2025年度 第2回(第21回)ワーク... @ オンライン
【2025年度 第2回(第21回)ワーク... @ オンライン
1月 24 @ 1:00 PM – 4:00 PM
【2025年度 第2回(第21回)ワークショップ:オンライン開催】 日時:2026年1月24日(土)13時から16時までの3時間 タイトル:日本語スピーキングテストの評価トレーニング -STARを利用して- 講師:ボイクマン総子 氏(東京大学) 根本愛子 氏(東京大学) 松下達彦 氏(国立国語研究所/総合研究大学院大学) 定員:30名(先着順) ※要申し込み(申し込み方法は会員メーリングリストで後日配信) 内容:プレースメントテスト(PT)のためのスピーキングテストSpeaking Test of Active Reaction(STAR)の判定基準(ルーブリックとベンチマーク音声)を利用して、日本語スピーキングテストの評価トレーニングを行います。参加者がスピーキングテストの判定基準を適切に作成し、それに従って判定できるようになることによって、各教育機関でのスピーキングテストの実施を促すことが可能になります。ぜひご参加ください。 ※新規に入会し、会員として参加されたい方は、日本時間で2026年1月8日(木)23:59までに入会手続き(フォームからの申請と年会費納付の両方)をお済ませください。
1月
31
11:00 AM 大阪会場「日本語教師・職員」就職... @ グランフロント大阪北館タワーB10階 ナレッジキャピタル カンファレンスルーム タワーB RoomB01+02
大阪会場「日本語教師・職員」就職... @ グランフロント大阪北館タワーB10階 ナレッジキャピタル カンファレンスルーム タワーB RoomB01+02
1月 31 @ 11:00 AM – 4:00 PM
日本語教師・職員のための就職・転職支援フェアを開催いたします。 これから日本語教師として活躍したい方や日本語学校への就職をご検討中の方、現役の日本語教師で転職を考えている方にぴったりのイベントです。 出展機関も数多く集まりますのでこの機会をぜひご活用ください。 【日 時】 大阪会場:2026年1月31日(土)11:00~16:00 入退場自由、服装自由 【会 場】 大阪会場:グランフロント大阪北館タワーB10階 ナレッジキャピタル カンファレンスルーム タワーB RoomB01+02 (〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3番1号) 【対 象】 現役日本語教師、経験者、日本語教育能力検定試験合格の方 4年制大学を卒業し日本語教師養成講座420時間の修了者(修了見込みの方) 大学で日本語教育に関する主専攻・副専攻の修了者(修了見込みの方) 大学院で日本語教育専攻の修了者(修了見込みの方) 登録日本語教員試験合格の方 【参加費】 無料 【お申込み】 以下よりお申込みください 大阪会場はこちら 【お問い合わせ】 大阪会場 株式会社さんぽう 大阪支社 企画推進事業部 国際事業チーム TEL:06-6300-7911 Mail:osaka-d5@sanpou-s.net
1:00 PM 東京学芸大学 外国人児童生徒教育... @ オンライン
東京学芸大学 外国人児童生徒教育... @ オンライン
1月 31 @ 1:00 PM – 5:00 PM
東京学芸大学 先端教育人材育成推進機構 外国人児童生徒教育推進ユニット 2025年度 シンポジウム 外国人児童生徒等教育を担う教育者・支援者の育成 -『多様性の包摂』の実現に向けて- <趣旨> 学校教育が多様性・包摂性の実現を目指す現在、外国人児童生徒等教育もまた、新たな局面を迎えようとしています。本ユニットは、「子どもたちの多様性が活きることばの教育」を目指し、開発・調査研究・研修事業を展開していますが、その一環として、シンポジウムを開催しています。昨年は「社会的包摂」の捉え直しをテーマに、マイノリティの子どもたちの教育について、現場の取り組みを例に検討しました。それを踏まえ、本年は外国人児童生徒等教育のフロントラインに立つ教育者・支援者に光を当て、多様性の包摂の実現に向けて期待される実践力や資質・能力、そしてその養成・育成について検討します。文部科学省の関連施策・今後の検討の方針についての講話と、多様な言語的文化的背景をもつ子どもたちの教育活動に長年携わってきた教育関係者、専門家によるパネルディスカッションで構成します。 なお、本シンポジウムの前半には、本ユニットの成果の一部として、日本語プログラム開発・調査研究活動の報告を行います。 日時:2026年1月31日(土)13:00-17:00 形態:オンライン(web会議システムzoom) 定員:300名 参加費:無料 *ご好評につき、300名に増員いたしました。是非ご参加ください。 <プログラム> 13:00-14:00 本ユニットの2025年度事業成果報告 14:00-14:10 開会 14:10-14:40 基調講話 文部科学省 総合教育政策局 国際教育課課長 釜井宏行氏 14:40-16:50 パネルディスカッション パネリスト 東京学芸大学 教授 西村圭一氏 大阪市教育委員会 指導部 人権・国際理解教育グループ 第一共生支援拠点 らんまん プレクラスコーディネーター 山﨑一人氏 群馬大学 教授 結城 恵氏 国際交流基金 日本語国際センター所長 佐藤郡衛氏 16:50-17:00 閉会 <参加申し込みのお願い> ・事前登録制となっておりますので、当日参加するメールアドレスで登録をお願いいたします。 オンラインでの参加にお申込いただいた方に、1月16日(月)にzoomのURLをお送りします。 ※お申し込みでメールアドレスの誤入力がございますと、メールがお手元に届きません。 ご入力には、細心の注意をお願いいたします。 <オンライン参加に当たっての留意点> 1 開始時間10分前に開室いたしますので、時間に余裕をもって入室をお願いいたします。 待機室で待機いただいた後、入室していただきます。入室時にはミュートでお願いいたします。 2 参加申し込みをされた方のお名前の表示で入室をお願いします。 申し込み時と異なるお名前の場合は、入室を許可できないことがあります。 3 本事業の運営のため、録音・録画をさせていただきます。 参加される皆さまの画面・動画撮影、録音は一切お断りいたします。 4 zoomの操作方法につきましては、こちら (https://support.zoom.com/hc/ja/getting-started-with-meetings?id=zoom_meetings_guide)を 参考になさってください。 参加者ご自身の操作方法に関するご質問やトラブルには対応できませんので、 よろしくお願いいたします。 <お問い合わせ> 東京学芸大学 先端許育人材育成推進機構 外国人児童生徒教育推進ユニット 本事業 プロジェクトルーム E-mail knihongo@u-gakugei.ac.jp (工藤・稲田)

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