「海外人材活用を」長野県のプロジェクトチームが報告書 (日本経済新聞 2018年03月09日)

「海外人材活用を」長野県のプロジェクトチームが報告書 (日本経済新聞 2018年03月09日)

プロジェクトチームが県内の企業を対象に実施したアンケートによると、海外人材の受け入れを検討している企業は56.4%。このうち宿泊・飲食サービス業は72.2%。求める支援策では「合同企業説明会」「日本語教育」などが多かったという。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27942760Z00C18A3L31000/

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「土曜の会」の番外編として言語教育カフェを開催することとなりました。今回は、この4月に『いちばんやさしい日本語教育入門』(アスク出版)という本を出版された今井新悟さん(早稲田大学日本語教育研究センター教授)を迎えて、提唱されている「教えない教え方」についてお話しいただき、これからの日本語教育の革新の方法をディスカッションしたいと思います。 歯に衣を着せない話し方で定評のある今井さんですが、まず、問題意識や関心・気がかり事などから話を起こしていただき、「教えない教え方」に至った経緯をお話しいただきたいと思います。そして、今井さんとのクリティカルな対話を通して、まずは「教えない教え方」をよく知りたいと思います。また、今回の対話を通して日本語教育の革新や優れた日本語教育実践の創造のスキームなどについて参加者各自のそれぞれのイメージを膨らませ、考え方を整理していただくことができればと思います。 どなたでも自由に参加できますので、皆さん、お誘い合わせの上ご参加ください。
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