在日同胞・韓流ファン向け語学教材 大阪の韓国系学校が発刊 (ソウル連合ニュース 2018年03月27日)

在日同胞・韓流ファン向け語学教材 大阪の韓国系学校が発刊 (ソウル連合ニュース 2018年03月27日)

日本語を学ぶ韓国人が増えているが、韓国語を学ぶ日本人も増加傾向とか。大阪の韓国系学校の金剛学園が開発した語学教材。初中級者が読み・書き・話す・聞く―を12段階に分けて体系的に学習できる。「日本語も併記して独学できるようにした」という。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2018/03/27/0200000000AJP20180327002800882.HTML

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10月
31
全日 日本語教育国際研究大会 香港・マ... @ マカオ大学
日本語教育国際研究大会 香港・マ... @ マカオ大学
10月 31 – 11月 1 全日
日本語教育国際研究大会 香港・マカオ2020 (2022年11月に延期) 本事業は、これまで隔年にて世界各国の日本語教育団体が持ち回りで主催してきた日本語教育国際研究大会を、来る第15回大会においては香港日本語教育研究会とマカオ大学とが地の利を活かし共同で主催させて頂くという点で画期的な挑戦でもあります。過去の大会では、アジアだけでなく、オセアニア、アメリカ、欧州からも数多くの研究者・教育関係者の方々にご参加、ご出席いただき、活発な議論と情報交換の場を提供してきた実績がございます。 「日本語教育国際研究大会 香港・マカオ2020(略称ICJLE 2020)」では、グローバル化によって急速に変化しつつある昨今の世界情勢を見据え、「つながる多様性、ひろがる可能性(Mediating Diversities, Igniting Potentials)」を大会テーマに掲げました。 ICJLE2020の目的は、多種多様な視点から語学学習及び語学教育を個人から社会へ、そして社会から国家を超えたグローバルな枠組みで捉え直しその多様性と可能性に焦点をあてること、と同時に異なる文化背景や思想を持ちながらも日本語教育に従事している者同士として、互いの違いを乗り越え共存共栄の道を模索することで世界平和の構築へ向けて前進することにあります。ICJLE2020にご参加下さる方々の研究発表、報告、活発な討論や意見交換などによって、今後を見据え国際社会における日本語学習及び日本語教育へのさらなる促進と発展に貢献できる足掛かりとなる機会を提供できるものと主催者一同大いに期待しているところであります。 日本語教育国際研究大会 香港・マカオ2020 大会運営委員長 香港日本語教育研究会 会長 マギー 梁安玉
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