故郷遥か 川口のクルド人 小学校で学ぶ児童 まずは日本語(毎日新聞埼玉2018年7月31日)

故郷遥か 川口のクルド人 小学校で学ぶ児童 まずは日本語(毎日新聞埼玉2018年7月31日)

埼玉県川口市には日本に滞在するクルド人の7割が住む。37人のクルド人児童が学ぶ芝中央小学校。最大の課題は日本語の習得だ。クルド人児童のうち15人が教科に加えて「日本語教室」で勉強。日本語がわからないと学校の勉強もできない。頑張ってほしい。

https://mainichi.jp/articles/20180731/ddl/k11/040/150000c

にほんごぷらっと編集部

にほんごぷらっと編集部にほんごぷらっと編集部

投稿者プロフィール

「にほんごぷらっと」の編集部チームが更新しています。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. I constantly emailed this webpage post page to all my contacts, as if like to read
    it then my contacts will too.

  2. Pretty nice post. I just stumbled upon your weblog and wanted to say that I have really enjoyed surfing around your blog posts.
    After all I’ll be subscribing to your feed and I hope you write again soon!

  3. What’s up to every single one, it’s actually a pleasant for me to pay
    a visit this site, it contains useful Information.

  4. アバター

    Kamagra La Caixa Cephalexin Strenght Natural Remedies For Ed [url=http://buyonlinecial.com]tadalafil cialis from india[/url] Buy Albendazole Online Vergleich Levitra 20mg

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


イベントカレンダー

10月
21
4:30 PM 「日本語教育推進法に期待する関係...
「日本語教育推進法に期待する関係...
10月 21 @ 4:30 PM – 8:30 PM
「日本語教育推進法に期待する関係者の集い」開催のご案内 テーマ:日本語教育推進法施行への期待 ~日本語学校の役割と今後の可能性~ 目的: 昨年暮れには、外国人労働者受け入れ拡大の入管法が改正され、政府は「共生のための総合的対応策」を策定しました。加えて先の通常国会では日本語教育推進法が成立し、国や自治体が日本語教育の推進に「責務」を負うことになりました。「共生の時代」を迎え、今まで地道に共生の最前線を担ってきた日本語学校も、表舞台に立って新たな役割を担わなければなりません。一方、推進法では日本語学校の扱いが「検討事項」とされました。今回の“集い”では、日本語教育推進議員連盟の幹部の方をお招きしてシンポジウムを開催するとともに、皆様方と直接交流する場を設けることで、推進法への理解と新たな課題に向き合うために議論を深めたいと考えています。 呼びかけの経緯: 日本語学校に関わる環境はこの法案の成立によって大きく変わってきます。国政や地方行政への日本語教育推進のための幅広い提案や提言を寄せる必要があります。また、一部の報道に見られる誤解や偏見に対して日本語学校の機能や役割を正しく理解してもらうための官民が一体となった取り組みが必要になります。そのためには日本語学校の関係者が問題意識を共有する場を作っていくことが求められます。 この度私たちは、このような課題を共有させて頂ける方に広く呼びかけたいと考えています。 記 日 時:令和元年 10 月 21 日 (月) 午後 4 時 30 分から午後 8 時 30 分 会 場:アルカディア市ケ谷私学会館 3 階 第1部:富士の間(西)、第 2 部:富士の間(東) 定 員:日本語教育関係者 180 名 参加費: 第 1 部 シンポジウム:2 千円、第 2 部:交流会 8 千円   呼びかけ人: 朝日えりか(UJS LANGUAGE INSTITUTE)、新井時賛( 赤門会日本語学校)、荒木幹光(東京日語学院)、池田俊一(横浜デザイン学院)、和泉雅人(横浜国際教育学院)、市毛大輔(静岡日本語教育センター)、井上靖夫(ジェット日本語学校)、井上由紀子(ISI 外語カレッジ )、岩本仁(福岡外語専門学校)、上田一彦(ユニタス日本語学校)、江副隆秀(新宿日本語学校)、太田俊政(長野国際文化学院)、大貫輝(足利コミュニティーカレッジ)、 大日向和知夫(アカデミー・オブ・ランゲージ・アーツ)、大森武(朝日国際学院)、岡猛(大阪文化国際学校)、小川健一郎(大阪 YMCA)、奥田純子(コミュニカ学院)、尾亦祐司(東京中央日本語学院)、香川順子(メロス言語学院)、加藤早苗(インターカルト日本語学校)、川原盛和(吉祥寺外国語学校)、北川淳子(九段日本文化研究所)、清原大助(IECC 日本語学校)、金城宏幸(国際言語文化センター附属日本語学校)、黒崎誠(ラボ日本語教育研修所)、佐澤英子(東京外語学園日本語学校)、佐藤今朝夫(国書日本語学校)、白石勝巳(アジア学生文化協会)、鈴木修一(サム教育学院)、鈴木貴之(I.C.NAGOYA)、鈴木紳郎(アークアカデミー)、武田哲一(東京外語専門学校)、谷一郎(与野学院日本語学校)、佃吉一(ABK 学館日本語学校)、田虓玔(埼玉日本語学校)、徳山隆(東洋言語学院)、徳倉俊一(TIJ 日本語研修所)、内藤幸子(エヴァグリーンランゲージスクール)、永井早希子(東京ギャラクシー日本語学校)、長岡博司(翰林日本語学院)、中坪禎夫(新世界語学院)、中西郁太郎(青山スクールオブジャパニーズ)、長沼一彦(長沼スクール東京日本語学校)、西原純子(京都日本語学校)、長谷川惠一(エール学園)、長谷川嘉(新宿御苑学院)、土生雅俊(メリック日本語学校)、林隆保(双葉外語学校)、平岡憲人(清風情報工科学院日本語科)、深堀和子(外語ビジネス専門学校)、古屋和雄(文化外国語専門学校)、本田幸雅(東京日英学院)、松田道子(神戸 YMCA 学院専門学校)、松本太郎(渋谷外語学院)、水田穣作(TOPA21世紀語学校)、村上誠(青山国際教育学院)、森下明子(岡山外語学院)、安木富美子(国際語学学院)、山口順晴(自修学館日本語学校)、山田貴彦(ミッドリーム日本語学校)、山中幸平(三原国際外語学院)、山本弘子(カイ日本語スクール)、結城徹(未来の杜学園)、吉岡久博(大原日本語学院)、吉岡正毅(千駄ヶ谷日本語学校)、吉田慶多(ヨシダ日本語学院) (50 音順、2019 年 9 月 20 日現在) 内 容: 第 1 部 シンポジウム(午後 4 時 30 分から午後 6 時 ) タイトル:「多文化共生社会の『主役』としての日本語学校」 出席議員(予定): 中川正春 衆議院議員(日本語推進振興議連会長代行・立法チーム座長) 馳 浩 衆議院議員(日本語推進議連事務局長・立法チーム事務局長) 里見隆治 参議院議員(日本語教育推進議連事務局次長・立法チーム) 石橋通宏 参議院議員(日本語教育推進議連事務局次長・立法チーム) コーディネーター:石原 進 第 2 部 日本語教育推進議員連盟幹部との交流会(午後 6 時 30 分から午後 8 時 30 分)   挨拶 : 河村建夫日本語教育推進議員連盟会長(調整中) […]
10月
26
1:00 PM 「日本語教育推進法を知ろう!~あ... @ 武蔵野大学有明キャンパス(3号館 301 教室)
「日本語教育推進法を知ろう!~あ... @ 武蔵野大学有明キャンパス(3号館 301 教室)
10月 26 @ 1:00 PM – 5:00 PM
「日本語教育推進法を知ろう!~あなたはどうする?~」 昨 年 か ら 新 聞 や ニ ュ ー ス で は「 特 定 技 能 」「 留 学 生 」な ど の キ ー ワ ー ド と と も に 日 本 語 教 育 に 関 す る 記 事 が 多 く 取 り 上 げ ら れ る よ う に な っ て き ま し た 。業 界 の 新 し い 流 れ を 作 っ た 「 日 本 語 教 育 推 進 法 」 に つ い て は 、 日 本 語 教 育 業 界 全 体 が 新 た に 向 き 合 わ […]
10月
27
全日 日本 第二言語習得学会・秋の研修会 @ 日本大学商学部砧キャンパス
日本 第二言語習得学会・秋の研修会 @ 日本大学商学部砧キャンパス
10月 27 全日
2019年度秋の研修会 [pdf] 日時:2019年10月27日(日) 場所:日本大学商学部砧キャンパス  2号館2階 2206教室 テーマ:  第二言語獲得における空範疇 発表者: 中山峰治氏(オハイオ州立大学)・吉村紀子氏(静岡県立大学) 宮本陽一氏(大阪大学) 大滝宏一氏(金沢学院大学) 使用言語:日本語 参加費:1,000円(会員・非会員、学生・一般に関わらず) 【プログラム】 10:40-11:10 空範疇の獲得とその理論的意義 大滝 宏一(金沢学院大学) 11:20-12:20 日本人学習者の英語不定詞の主語-コントロール構文と主語繰り上げ構文の習得調査から 吉村 紀子(静岡県立大学)・中山 峰治(オハイオ州立大学) 12:20-13:20  昼食 13:20-13:40  総会 13:40-14:40 非顕在的であるということ 宮本 陽一(大阪大学) 14:50-15:50 日本語を母語とする英語学習者による項の脱落 大滝 宏一(金沢学院大学) 16:00-16:45 ラウンドテーブルパネルディスカッション(発表者全員) *詳細は下記ウェブサイトをご覧ください。 Japanese: http://www.j-sla.org/ English: http://www.j-sla.org/en/
11月
9
1:00 PM 2019年度 大養協 秋季大会シンポジ... @ 清泉女子大学1号館140教室,143教室
2019年度 大養協 秋季大会シンポジ... @ 清泉女子大学1号館140教室,143教室
11月 9 @ 1:00 PM – 4:10 PM
外国の子どもの教育支援に関わる人材に求められる資質・能力について,ゲストスピーカーの話と報告書を手がかりに,今後の養成,育成はどうあるべきかを考えていきます。 開催日 2019年11月9日(土) 13:00-16:10 会 場 清泉女子大学1号館140教室,143教室 参加費 会員1,000円,非会員1,500円 参加申し込み こくちーずプロ https://www.kokuchpro.com/event/daiyokyo19_autumn/ プログラム 13:00-13:10 代表挨拶:山本 忠行(大養協代表理事・創価大学) 13:10-13:20 趣旨説明:中川 祐治(大養協理事・福島大学) 13:20-14:40 ゲストスピーカーによる話題提供 ・浜田 麻里氏(京都教育大学) ・田中 宝紀氏(NPO法人青少年自立援助センター ) ・今澤 悌氏(甲府市立大国小学校) ・浮島 とも子氏(文部科学副大臣) *浮島氏については,公務の都合上,予定が変更となる可能性があります。予めご了承ください。 14:50-15:40 グループワーク 15:40-16:10 報告・共有 開催趣旨 グローバル化,世界的な人の移動が進む今日にあって,従来の教育では対応しきれない新しい時代の到来に私たちは直面しています。このような時代の要請を受け,ほぼ同時期(2018,2019年)に,文化審議会国語分科会からは『日本語教育人材の養成・研修の在り方について(報告)』が,日本語教育学会からは文部科学省の委託を受けた『外国人児童生徒等教育を担う教員の養成・研修モデルプログラム開発事業―報告書―』が出されました。そこではいずれも当該教育に関わる人材の資質・能力について言及されており,今後の教員養成を行う上でも,当該教育人材に求められる資質・能力とは何か,それをどのように育成すればよいかというのは非常に重要な課題となると考えられます。今回のシンポジウムでは,外国の子どもの教育支援に関わる人材にスポットを当て,当該教育人材に求められる資質・能力とは何かについて,ゲストスピーカーの話と両報告書を手がかりに議論し,理解を深めるとともに,そこでの議論をふまえて,今後の人材の養成,育成はどうあるべきかをグループディスカッションを通して主体的に考えていきます。 お問い合わせ先 大養協事務局: daiyojimu@gmail.com 大養協HP: https://daiyokyo.com
ページ上部へ戻る