“外国につながる子供”に日本語教育 横浜市が独自に(産経新聞2018年10月22日)

“外国につながる子供”に日本語教育 横浜市が独自に(産経新聞2018年10月22日)

横浜市立南吉田小は児童749人中415人が外国にルーツを持つ。運動会のアナウンスを6カ国語で流すなどして話題に。市内の日本語指導が必要な児童が5000人を超え、日本国籍があっても日本語を話せない子も。市はそうした子供の教育にも独自に対応策をたてる。

https://www.sankei.com/life/news/181022/lif1810220055-n1.html

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コメント

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イベントカレンダー

1月
25
1:00 AM 多文化共生シンポジウム @ TKP 大阪本町カンファレンスセンター
多文化共生シンポジウム @ TKP 大阪本町カンファレンスセンター
1月 25 @ 1:00 AM – 5:30 AM
多文化共生シンポジウム テーマ:地域連携、異文化コミュニケーション、多文化共生、人づくり、街づくり 今まで以上に様々な国の人たちが関わって社会を創っていく日本にとって、必要なことはどんなことか、何をすべきかなど、様々な分野の方の意見をもとに話し合います。これまでの日本語教育の視点だけではなく、「共に生きる」から、テーマを掘り下げていきます。地域において外国人の生活や日本語の支援をしている方、地方公共団体のご担当者、日本語学校の先生など、ぜひご参加ください。 スケジュール 13:00 受付開始 13:30~15:30 パネルディスカッション(パネリスト講演) 15:30~15:45 休憩 15:45~16:45 パネルディスカッション 16:45~17:30 まとめ 登壇者(敬称略) 伊東祐郎(国際教養大学専門職大学院教授) 澤田幸子(合同会社おおぞら日本語サポート理事) 徳井厚子(信州大学教育学部教授) 深江新太郎(NPO多文化共生プロジェクト代表) 増田麻美子(文化庁国語課日本語教育専門職) 主催:株式会社アルク、株式会社凡人社
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