日本語教育推進法案が衆院委で可決、今国会成立へ 国と自治体の「責務」明記(毎日新聞デジタル2019年5月22日)

日本語教育推進法案が衆院委で可決、今国会成立へ 国と自治体の「責務」明記(毎日新聞デジタル2019年5月22日)

超党派の日本語教育推進議員連盟が2016年11月から議論を進めてきた。法案は2018年12月に作成され、通常国会に提出するため各会派から了承を取り付けるなどの手続きを進めてきた。法案が成立すると、日本語教育の推進が政府や自治体にとって「責務」とされ、体制づくりなどが求められる。

https://mainichi.jp/articles/20190522/k00/00m/040/245000c

 

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9月
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12:30 AM 多文化共生と 外国人へのこころの... @ 聖心女子大学4号館
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第16回(2019年度)研究会 多文化共生と 外国人へのこころの支援 -移住者と難民のメンタルヘルス-  日時:2019年9月21日(土) 12:30~16:30 参加費:大学専任教員の方 2000円 上記以外の方   1000円 申込:【定員50名】https://kokucheese.com/event/index/567128/ 場所:聖心女子大学4号館 主催: 多文化共生社会における日本語教育研究会 https://tabunka-nihongo.jimdo.com/ 講師:鵜川 晃(うかわ こう) 博士(人間学)。 専門は多文化間精神保健学・医療人類学。移民・難民の定住におけるメンタルヘルスの問題、そしてベトナム人の生と死の通過儀礼における文化実践についての研究を進めている。著書に『あなたにもできる外国人へのこころの支 援』(岩崎学術出版社、2016、共著)、訳書に『移住者と難民のメンタルヘルスー移動する人の文化精神医学』(明石書店、2017、共著)などがある。 司会進行:伴野崇生(ともの たかお) 慶應義塾大学特任講師・多文化共生社会における研究会代表幹事 多文化間精神保健専門アドバイザー(多文化間精神医学会認定)
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