日本語指導が必要な児童生徒が5万を超え2年間で15%増(教育新聞2019年9月27日)

日本語指導が必要な児童生徒が5万を超え2年間で15%増(教育新聞2019年9月27日)

文科省の調査によると、日本語指導が必要な児童生徒は2018年5月時点で外国籍が4万485人、日本国籍が1万274人。2016年度より15.5%増えた。日本語指導など特別な指導を受けている割合は8割弱。「日本語と教科の総合的指導を行う担当教員がいない」学校が4211校にものぼった。早急な対策が必要だ。

https://www.kyobun.co.jp/news/20190927_03/

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