シンポジウム「『グローバル人材』としての移民と共生社会の可能性を考える」 9日に武蔵大で

シンポジウム「『グローバル人材』としての移民と共生社会の可能性を考える」 9日に武蔵大で

武蔵大学社会学部メディア社会学科のアンジェロ・イシ教授と駒沢大学・武蔵大学の名誉教授の白水繁彦氏が企画したシンポジウム「『グローバル人材』としての移民と共生社会の可能性を考える~4人の民間外交実践者の経験~」が、9日午後1時から練馬区豊玉上1の武蔵大で開催される。

白水名誉教授がコーディネーター、アンジェロ・イシ教授がコメンテーターとなって行うこのシンポでは、外国出身のゲストスピーカー4人がその活動を報告し、自らの経験から日本の共生社会の在り方や「民間外交」について考えを述べる。

ゲストスピーカーは以下のみなさん。

段躍中氏(日本人と中国人の交流実践者9

エンピカンデル氏(外国人材コンサルタント)

エリオットコンティ氏(留学生支援 デジタルメディアによる情報発信者)

菊池シルビア氏(ポルトガル語雑誌Altemativa編集者)

 

参加費は無料、問い合わせ先は以下のURLで

https://digitalpr.jp/r/37094

 

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