過去の記事一覧
-

「やさしい日本語」で備え 外国人向け セミナー開催 /福岡(毎日新聞WEB2025年10月27日) 災害対策をサポートしようと、各自治体はシンプルで分かりやすい「やさしい日本語」を使い防災セミナーを開いている。福岡…
-

外国人生徒「習字体験」 亀山の日本語教室(ヤフーニュース・伊勢新聞2025年10月27日) 【亀山】三重県亀山市と亀山日本語教室「はじめのいっぽ」(服部さとみ代表)は同市若山町の市青少年研修センターで、日本の文化「…
-

2025準ミス・ワールド日本代表は9ヵ国語を操る20歳・Laraさん、イラスト、語学、医学の力で「世界中の子どもの健康を守りたい」(ヤフーニュース・Deview2025年10月26日) 世界的ミスコンテスト『ミス・…
-

日本語・日本文化教育学プログラムの日本語教員養成課程が、文部科学省による「登録日本語教員養成機関」および「登録実践研修機関」として正式認定を受けました(広島大学ホームページ2029年9月26日) 広島大学は、全国で…
-

「日本語がわからない」日本語知識ゼロで海外から日本へどうする?子どもの教育 日本語指導教室の充実に向けて(ヤフーニュース・FNNオンライン2025年9月26日) 福岡市の小学校に通うニュージーランド出身の児童は、日…
-

愛伝舎創立20周年記念シンポ 在日外国人の支援活動に取り組むNPO法人愛伝舎(三重県四日市市、坂本久海子理事長)が創立20周年を迎え、それを記念するシンポジウムが8月25日、津市のホールで開催された。 &nb…
-

愛伝舎創立20周年シンポ(その一)<外国人支援の140人が参加して盛大に> 在日外国人の支援活動に取り組むNPO法人愛伝舎(三重県四日市市、坂本久海子理事長)が創立20周年を迎え、それを記念するシンポジウムが8月…
-

愛伝舎創立20周年シンポ(その二)<坂本理事長がその歩みを振り返る> 愛伝舎の坂本久海子理事長はシンポの冒頭、愛伝舎の20年に歩みを振り返り、様々な事業や取り組みを説明した。その発言の要旨は以下の通り。 愛伝…
-

愛伝舎創立20周年シンポ(その三) ◆佐々木聖子さんの基調講演「自然体の多文化共生をめざして」◆ 公益財団法人入管協会執行理事の佐々木聖子氏が、愛伝舎20周年記念の集いで「自然体の多文化共生を目指して、皆さん…
-

愛伝舎創立20周年シンポ(その四)<外国ルーツの若者が未来を語る> 念シンポジウムのメーンイベントは「外国ルーツの若者とともに考える 私たちの未来」と題したパネルディスカッション。次の7人がパネリストとして登壇した…
注目の記事
-

移民政策の先駆者・故坂中英徳さんを偲んで 第二話 日本型移民政策の提言(上) 元東京…
-

セサルの挑戦 第10回 国際紅白歌合戦をプロデュースする宮崎計実さん
…
-

日本語議連が総選挙後初の総会 政府の日本語教育の取り組みを議論 日本語教育推進議員連盟(柴山昌…
ページ上部へ戻るCopyright © にほんごぷらっと All rights reserved.