過去の記事一覧
-
「多様性」が輝いたラグビーワールドカップ
日本列島が1カ月半にわたって熱く燃えた。日本で初めて開かれたラグビーワールドカップ(W杯)。日本チームのベスト8入りという大活躍もさることながら、ラグビー人気が大き…
-
日本語学び交流 外国ルーツの子ども 横浜で支援の集い(神奈川新聞カナコロ2019年11月5日)
外国にルーツを持つ子どもたちの支援に携わる人を対象に開いた「日本語学習者・支援者のための集い」。学校の授業がわからない…
-
拓殖大学第21回全国高校生・留学生作文コンクール2019 受賞者が決定(大学プレスセンター2019年11月5日)
第三代学長の後藤新平、第二代学監の新渡戸稲造の精神を受け継ぎ、「国際協力」「国際理解」「社会貢献」の…
-
神奈川県内の留学生最多 9割超がアジア地域 卒業後は国内で進学や就職多く(毎日新聞デジタル2019年11月5日)
神奈川県の調査によると、大学、大学院、専修学校、日本語学校などの留学生数は過去最高の約1万4000人…
-
外国ルーツの児童増加 では先生は?「現場の努力限界」(朝日新聞デジタル2001年11月1日)
日本語の指導が必要な子供は全国に約5万1000人。2年間で約7000人増えた。大阪市中央区の市立南小学校は児童約170人…
-
在日外国人のプレゼンテーションから、多文化共生のヒントが見えてくる!(エキサイトニュース2019年11月1日)
外国人が集住する群馬県大泉町で開かれた「クリエイティブ発想とプレゼンテーションスキル向上」のための外国…
-
出生率0.88人の衝撃、無関心が招いた災難=韓国(ヤフーニュース・中央日報2019年11月30日)
韓国の合計特殊出生率の低下に警鐘を鳴らす社説。7-9月の出生率が0.88と前年同月比を下回り、ソウルでは0.69人…
-
外務省・IOMの国際ワークショップが映す時代の変化
外務省と国際移住機関(IOM)主催の「社会統合のための国際フォーラム」が10月31日、東京都港区の赤坂区民センターで開かれた。外国人受け入の在り方を一歩踏…
-
中国人は日本語がある程度読めるのに、なぜ日本人は中国語が読めないの?=中国メディア(ニコニコニュース・サーチナ2019年10月29日)
中国のメディア「今日頭条」の記事を紹介。理由の1つは文法の違い。言語学的な分類…
-
外国人の住民急増で日本語教室が悲鳴 ボランティア先生が経費を自己負担、人手不足も(京都新聞2019年10月29日)
地域の日本語教室はボランティアの先生が運営するケースが多いが、生徒の外国人が急増して対応が難しくな…
注目の記事
-
「寄り添い、ともに一歩を」をモットーに活動する行政書士法人IPPO
顧客のハードル…
-
認定日本語教育の法案を閣議決定、国会に提出
政府は2月21日、「認定日本語教育機関」と「登録日…
-
「多文化ビジネス」に挑戦する株インバウンドジャパン 外国人向けの不動産事業で成功
在留外国人が…
ページ上部へ戻る
Copyright © にほんごぷらっと All rights reserved.