過去の記事一覧
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産経ニュースが在留外国人の生活保護受給の増大に警鐘 「日本語教育が必要」との指摘に反響も
産経ニュースが今月3日、在留外国人の生活保護受給が増大していることに警鐘を鳴らす記事をサイトに掲載した。外国人が社会的な…
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和田敦彦・早大教授らがベトナムの日本語資料コレクションの全体像を解明
早稲田大学教育・総合科学学院の和田敦彦教授の研究グループが東南アジアの日本語資料の所蔵状況の調査プロジェクトに取り組み、ベトナムに未調査の日…
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高齢化進む中国から介護施設訪問 山形へ (NHK山形 2018年5月7日)
高齢化が進む中国黒竜江省の担当者が山形県東根市の介護施設を視察。デイサービスや特別養護老人ホームの施設を見て回った。中国では介護が必要な人…
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米大リーグ・ダイヤモンドバックスの平野選手が日本語補習校で児童らと交流 (時事ドットコムニュース 2018年5月7日)
平野選手が訪れたのは、アリゾナ州メサの日本語補習校。幼児から中学生まで約200人が日本人大リー…
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外国人留学生、5年連続増の26万7042人 (nippon com 2018年5月7日)
日本学生支援機構(JASSO)の2017年5月1日現在の調査によると、日本の大学院、大学学部、短大、高等専門学校、専修学校、…
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「東京人」アジアンタウン 本当の意味で共生とは (東京新聞 2018年5月6日)
月刊誌「東京人」6月号がアジアンタウンを特集。大久保のコリアンタウンなどが知られていたが、近年は新大久保にイスラム横丁、高田馬場には…
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製薬 マレーシアと連携 現地協会と覚書 (日本経済新聞北陸 2018年5月6日)
富山県薬業連合会がマレーシアの製薬協会と経済交流の覚書。県内の医薬品関連企業とマレーシア企業との交流を通じて生産や開発で連携を促す。…
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花笠踊り、モスクワに舞う ロシアのグループ、震災機に (山形新聞 2018年5月6日)
ロシア人30人がモスクワで花笠踊りに取り組んでいる。東北の被災地を応援しようと2011年に結成。日本フェスティバルなどで披露。…
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日本語教科書の「断り表現の説明不足」がもとで学習者の誤用が カイロ大など (Lang-8ブログ 2018年5月6日)
カイロ大学日本語日本文学学科などで使われる日本語教材「みんなの日本語」。「あいまいな断り表現」の…
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訪日客を取り込め=外国人ドライバーを増員―東京のタクシー会社、観光案内も (時事ドットコムニュース 2018年5月5日)
日の丸交通(東京都)には中国やブラジルなど11カ国のドライバーが在籍、今後も積極的に増員する…
注目の記事
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主権国家である以上、国境管理をおろそかにすることはできない。その重責を担うのが出入国在留管理…
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移民政策の先駆者・故坂中英徳さんを偲んで
第二話 日本型移民政策の提言(下)
元…
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日豪の友好の歴史を見直そう——日豪議員連盟が「穣の一粒」と「藤田サルベージ」で勉強会
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