2018年度日本語教育学会春季大会一般公開プログラム「日本語教員養成の新しい役割と可能性-日本語指導が必要な子どもたちを取り巻く学習環境を手がかりとして-」

いつ:
2018年5月26日 @ 10:00 AM – 12:00 PM
2018-05-26T10:00:00+09:00
2018-05-26T12:00:00+09:00
どこで:
東京外国語大学府中キャンパス アゴラ・グローバル内 プロメテウス・ホール
日本、〒183-0003 東京都府中市朝日町3丁目11−1
料金:
無料
連絡先:
日本語教育学会大会担当
03-3262-4291

2018年度日本語教育学会春季大会一般公開プログラム
「日本語教員養成の新しい役割と可能性-日本語指導が必要な子どもたちを取り巻く学習環境を手がかりとして-」

日時:5月26日(土)10:00-12:00
会場:東京外国語大学府中キャンパス アゴラ・グローバル内 プロメテウス・ホール
※本プログラムは一般公開プログラムのため,入場無料・事前予約不要です。その他の研究発表等の春季大会プログラムにご参加される場合は,事前予約をお願いいたします。

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イベントカレンダー

10月
27
10:00 AM 第46回 アカデミック・ジャパニー... @ 関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブスクエア大阪)1004 教室
第46回 アカデミック・ジャパニー... @ 関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブスクエア大阪)1004 教室
10月 27 @ 10:00 AM – 5:30 PM
日本語教育学研究における 質的データ分析法の意義と課題 日本語教育学領域において質的データ分析法への関心は、近年、本格的に高まり、分析法を紹介した書 籍の出版もなされるようになりました。一方で、当該データ分析法が、日本語教育研究においてどのような 意味をもつのかについては、それほど議論が進んでいません。そこで、第 46 回研究会では、日本語教育 でも多く実施されるようなった質的データ分析法として、TEA、会話分析、ライフストーリー、M-GTA を取り 上げます。日本語教育に軸足をもつ研究者が、その質的データ分析法を用いて研究を実施することの意 義について、実際に研究を実施した体験談を踏まえて議論します。 登壇者: 北出慶子氏(立命館大学)・山本真理氏(関西学院大学) 三代純平氏(武蔵野美術大学)・牛窪隆太氏(関西学院大学) 日時: 2018年10月27日(土)14:00−17:30 場所: 関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブスクエア大阪)1004 教室 参加費:会員(無料)・非会員(1000 円) ※申し込み方法等、詳細は後日 AJG 研究会 HP、会員 ML にてお知らせします。 第 46 回研究会担当幹事:牛窪隆太、小森万里、寅丸真澄、内藤真理子、三代純平、村上康代、脇田里子 お問い合わせ先: ushikubo@kwansei.ac.jp(牛窪隆太)
10:30 AM 日本語教師のためのICT活用セミナー @ AP市ヶ谷
日本語教師のためのICT活用セミナー @ AP市ヶ谷
10月 27 @ 10:30 AM – 4:30 PM
日本語教師の日常を断捨離? それなら身近なことからICTを活用しましょう! 授業の準備から生徒の学習状況の共有など、簡単に取り入れられるものを紹介します。また、これからの日本語教師の業務の形を、皆さんと話し合います。 お申し込みはお早めに。
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