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イベントカレンダー

4月
21
10:00 AM JICAボランティア経験者による「協... @ JICA市ヶ谷ビル 1階、2階、6階
JICAボランティア経験者による「協... @ JICA市ヶ谷ビル 1階、2階、6階
4月 21 @ 10:00 AM – 4月 22 @ 5:00 PM
JICAボランティア(青年海外協力隊・シニア海外ボランティア)OB会関連団体が大集合! JICAボランティア経験者が「青年海外協力隊」「国際協力」「開発」などをテーマにして、世界各国での活動内容や帰国後の活動を紹介するイベントです。 民芸品販売やダンス、音楽紹介、映画上映(クロスロード)等、「見て」「聞いて」「触れて」「考えて」「味わって」、お友達やご家族と、世界を身近に考えてみませんか? 日時: 2018年4月21日(土曜日)・22日(日曜日) 2日間とも、10時から17時 会場: JICA市ヶ谷ビル 1階、2階、6階 ※JICA本部(千代田区二番町)ではありません。 主催:「協力隊まつり2018」実行委員会 https://www.jica.go.jp/…/informat…/event/2018/180421_02.html
1:00 PM 外国語教育学会(JAFLE)2018年度... @ 東京外国語大学府中キャンパス研究講義棟226教室
外国語教育学会(JAFLE)2018年度... @ 東京外国語大学府中キャンパス研究講義棟226教室
4月 21 @ 1:00 PM – 5:00 PM
【外国語教育学会(JAFLE)2018年度シンポジウム 外国語教育におけるスピーキング指導】 http://www.tufs.ac.jp/…/y…/jafle.files/jafle_sympo_2018.html ・日時:2018年4月21日 (土)13:00~17:00 ・会場:東京外国語大学府中キャンパス研究講義棟226教室nihong
2:00 PM 第55回例会 第4回研究集会「クリ... @ 早稲田大学早稲田キャンパス22号館502教室
第55回例会 第4回研究集会「クリ... @ 早稲田大学早稲田キャンパス22号館502教室
4月 21 @ 2:00 PM – 4:00 PM
【第55回例会 第4回研究集会「クリティカルとは何か」上映会 in 東京】 http://alce.jp/monthly/#n55 https://www.facebook.com/events/1979783885673527/ ●日時:2018年4月21日(土)14:00~16:00 ●会場:早稲田大学早稲田キャンパス22号館502教室 ●参加費:無料 ●予約:不要(当日、直接会場にお越しください) ●お問い合わせ:project@alce.jp(企画委員会) ●趣旨: 今回の例会では、2017年12月10日に熊本で行われた本学会の第4回研究集会「クリティカルとは何か」 http://alce.jp/meeting/p4.html の映像をまとめたものを上映し、併せてディスカッションを行います。 まず、哲学・教育学者の苫野一徳氏(熊本大学教育学部)を交えて行ったディスカッションの様子を1時間程度にまとめたビデオを上映します。その後、参加者同士でディスカッションをする時間を設け、言語教育における「クリティカル」について考えます。 ビデオは、苫野氏による本質的思考および本質観取についての話題提供と、苫野氏と研究集会参加者によるディスカッションの様子で構成されています。ディスカッションでは、 本質的思考における他者とのやり取りや外国語を使うことの意味、本質観取をすることの目的などについて議論が行われました。なお、ディスカッションは、苫野氏の著書『はじめての哲学的思考』(ちくまプリマー新書) http://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480689818/ にもとづいて行われました。そのため、同書をお読みのうえで、参加されることをおすすめします。
3:00 PM 連続講座ー 移民二世からの研究発... @ 上智大学大阪サテライトキャンパス教室2(カトリック大阪梅田教会2階)
連続講座ー 移民二世からの研究発... @ 上智大学大阪サテライトキャンパス教室2(カトリック大阪梅田教会2階)
4月 21 @ 3:00 PM – 5:00 PM
連続講座ー 移民二世からの研究発信 第4回ー (大阪4/21) 【移住者と連帯する全国ネットワーク移住者の権利キャンペーン2020「ここにいるKoko ni iru.」賛同企画】   外国から出稼ぎ労働者が来日するようになって30年が経過し、日本で育った子ども世代のなかから、「移民研究者」が誕生しています。「移民」を、みずから経験してきた研究者たちは、自分たちを対象としてきた先行研究をどのように読み、研究者としてみずからはどのようにアプローチしていくのでしょうか。 第4回目は、カトリック教会における宗教実践について、ペルー出身のカルロス・オチャンテさんとロサ・オチャンテさんの報告と谷富夫さんのコメントです。 今回は初めて関西で開催します。お近くの方はぜひご参加ください。 日時:4月21日 15:00~17:00 場所:上智大学大阪サテライトキャンパス教室2(カトリック大阪梅田教会2階) 住所とアクセス:大阪市北区豊崎3丁目12番8号 地下鉄「中津駅」3番出口より徒歩3分、阪急「梅田駅」茶屋町口より徒歩4分、JR「大阪駅」御堂筋北口より徒歩10分 https://www.sophia.ac.jp/…/itd24t00000…/itd24t000000394l.pdf 報告者:カルロス・オチャンテ(奈良学園大学非常勤講師)/ロサ・オチャンテ(奈良学園大学助教) タイトル:「カトリック教会における多言語・多文化環境の実態:三重県伊賀市の事例」 コメンテーター:谷富夫(甲南大学) 主催:上智大学グローバルコンサーン研究所 共催:移住者と連帯する全国ネットワーク貧困対策プロジェクト
4月
22
1:00 PM オランダ日本語教師会 @ ライデン大学 LIPSIUS 227教室
オランダ日本語教師会 @ ライデン大学 LIPSIUS 227教室
4月 22 @ 1:00 PM – 5:00 PM
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ オランダ日本語教師会・細川英雄ワークショップ 今,なぜ「考えるための日本語」か――総合活動型日本語教育の理論と実践 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●日時:2018年4月22日(日)13:00~17:00 ●会場:ライデン大学 LIPSIUS 227教室 ●主催:オランダ日本語教師会 ●参加費:15ユーロ(オランダ日本語教師会会員は無料) 2001年のヨーロッパ言語共通参照枠(CEFR)公開刊行以後,言語教育の世界で は,言語学習者を社会的行為者と捉え,個人と社会の循環を図ることによって, 市民性を持った個人と民主的な社会のあり方を考えようとする大きな流れが生 じています。総合活動型日本語教育は,CEFR前夜の1998年に早稲田大学日本語 研究教育センター(当時)で始まった日本語教育の考え方の一つです。「考え るための日本語」は,この活動型日本語教育による教室活動の科目名として使 われました。2003年には教員養成用ビデオも作成されました。今回の講演 では,このビデオの一部を実例として共有し,参加の方々とともに,この教育 実践活動のめざすものとその活動の内容についてやりとりをしてみたいと思い ます。このことを通して,言語文化教育の理論的な背景とともに,教材という もののあり方,教室の内外という発想,評価とは何かといった論点から,現在 の日本語教育の課題と今後の展望を考えます。 ●問い合わせ先:orandakyoshikai@gmail.com(オランダ日本語教師会)
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